ダイヤのA 165話 ネタバレ 感想 八弥王子戦 小湊に期待される役割

漫画「ダイヤのA act2」、最新165話「それでこそ」のネタバレ感想です。西東京予選。青道と八弥王子の対決。4回の裏、ランナーを進めるも青道は八弥王子の守備に阻まれ得点ならず。続く五回表、降谷は好調なピッチングを続けふたりをアウトに。

 

 

165話の続き、ダイヤのA最新166話のネタバレ感想はこちら

前話、ダイヤのA 164話のネタバレ感想はこちら

前話 ダイヤのエース act2 164話の振り返り

 

ダイヤのA act2 164話 ネタバレ

青道対八弥王子による西東京予選。四回の裏、ワンナウトランナー二塁、金丸が打ち返した打球はセンターがストライク返球でアウトに

続く結城は三振に終わる。川端は青道の強力な攻撃を振り返り、一年やそこら強化した打線では敵わないが自分たちには守備があると胸を張る

五回表、八弥王子の攻撃。降谷は154kmを記録する剛速球で立て続けにふたりをアウトにする

 

ダイヤのA 165話 ネタバレ 感想

 

扉絵は降谷
絶好調であの頃のエース降谷が復活!感あります

 

 

 

青道 VS 八弥王子
5回表
降谷のボールは自己最速の155kmをマーク
三者三振に討ち取り、八弥王子戦はやくも三振は10個となった

怪物が戻ってきたと湧く観客席
沢村はそうでなきゃなと嬉しそうに笑顔で呟いた
そして奥村とアップをはじめる

 

降谷ほんとかっこいいです
余裕で残り4回投げきれちゃいそうですね
その前に試合の決着をつけちゃいたいですが

 

5回裏
ワンナウトから倉持がフォアボールで出塁
すぐに2塁へ盗塁を成功させる
盗塁成功後もリードが大きすぎて危うくアウトになりそうな場面も

続く小湊
八弥王子の守備位置を把握し、状況に応じた準備と確認がチームに行き届いていると感心する
八弥王子のキャッチャーは丁寧に低めにボールを集め引っ掛けさえすれば、ゴロはバックがなんとかしてくれると考えていた

 

 

小湊は片岡監督から点の取れる1,2番の役割を期待すると言われたことを思い出していた

初球を捕らえた小湊
打ち返したボールはセカンドの頭上を越えた

 

バッティングはこの試合、倉持・小湊コンビにフォーカス当たりますね!
これで追加点は堅そうです!
そろそろキャプテンと結城にも打って欲しいな

 

八弥王子 対 青道
一回 0 – 0
二回 0 – 0
三回 0 – 1
四回 0 – 0
五回 0 –

 

ダイヤのA 166話へ続く
 

 

 

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