ダイヤのA 200話 ネタバレ 感想 稲実 成宮 VS 成孔 長田

漫画「ダイヤのA act2」、最新200話「その背中」のネタバレ感想です。市大三高の次戦の相手、仙泉学園では翌日の試合に向けエースの真木が気合を入れていた。また、稲実と成孔の試合では前日に成孔の長田たちは上半身ハダカでバッティング練習していたが、6-0と大差をつけられてしまう

 

 

200話の続き、ダイヤのA最新201話のネタバレ感想はこちら

前話、ダイヤのA 199話のネタバレ感想はこちら

前話 ダイヤのエース act2 199話の振り返り

 

ダイヤのA act2 199話 ネタバレ

沢村は天久とLINEでやりとり。次戦では天久の投球はないのだと知る。市大三高の次戦の相手は仙泉学園

エースの真木は気合を入れる。稲城実業との対戦相手は成孔。長田たちは上半身ハダカでバッティング練習

試合当日、成宮率いる稲実は成孔に6-0と大差をつけていた

 

ダイヤのA 200話 ネタバレ 感想

 

連載200回記念
巻頭カラー見開きでした
青道メンバー集合の豪華見開き!
降谷の扱いが・・・もうほかの皆と一緒くらいのサイズ感
しょうもないとこで切なくなっちゃいました

 

 

 

成孔 対 稲城実業

稲実はホームランもあり8回表に一挙4点を獲得

8回裏
ツーアウト ランナー1,3塁の場面でバッターボックスには長田が
チームの期待を一身に背負う、長田渾身のスイングも成宮のチェンジアップで無残にも討ち取られた

 

10-0
8回コールドで稲城実業がベスト4進出一番乗りを果たした

 

やっぱりそうだよねー稲実が勝つよね
波乱なしでした
にしてもコールドですか、成孔けっこう強そうだったのに

 

涙してベンチに戻る長田に稲実の成宮はスリリングな勝負に燃えた
またやろうと声をかけた

 

 

 

長田は涙しながらも再戦を胸に誓い微笑んだ

 

成宮いいヤツですね
それだけ今日はまだ余裕があったということですか

 

多田野は疲れたという成宮の小さな背中を見つめ考える
結果でチームを引っ張る成宮がどれほどの期待と理想を背負いやってきたのかと考えると自然と涙がこぼれた

涙に気づいた成宮はなぜ今泣くのか、ドン引きだとツッコむ

 

ドン引き(笑)
文字が小さいのも笑えた

 

奥村とナベは成宮の縦に変化するスライダーは天久と同じ・・・と話す
沢村は成宮の凄さをエース番号を背負った今、より深く理解できた気がしていた

 

 

 

成宮も天久と同じ・・・・ジャイスラを完成させていたということですか
盛り上がってきました–

 

準々決勝第二試合は市大三高と仙泉
エースの真木の球は145kmを記録

絶好調の真木相手に市大はどう立ち向かう?

 

稲実戦はあっという間に終わりましたが、市大三高戦はじっくりと見せてくれる展開かな?
そうこうしてると青道の試合も始まるわけなので平行に両方描いてくれると嬉しいですね

 

ダイヤのA 201話へ続く
 

 

 

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