ダイヤのA 211話 ネタバレ 感想 創聖戦 ランナー1,3塁 降谷ピンチ

漫画「ダイヤのA act2」、最新211話「常態」のネタバレ感想です。創聖 対 青道、6回表ノーアウトランナー1塁。続く奈良は1年の頃、稲実相手に健闘した先輩たちを凄いと感動したが、観客たちの粘りすぎとの心無い言葉に傷ついたのだった。

 



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211話の続き、ダイヤのA最新212話のネタバレ感想はこちら

前話、ダイヤのA 210話のネタバレ感想はこちら

前話 ダイヤのエース act2 210話の振り返り

 

ダイヤのA act2 210話 ネタバレ

青道と創聖の準々決勝 6回表、創聖の攻撃。ノーアウトランナー1塁のチャンスにバッターボックスには奈良。奈良は2年前、先輩たちが稲実相手に健闘したのを見て感動したが、その後、創聖には期待していないという観客たちの心無い言葉に傷ついたのだった。

奈良は降谷のスプリットをなんとか捕らえ出塁。ノーアウトランナー1,3塁のチャンス、次のバッターはエース、柳楽

 

ダイヤのA 211話 ネタバレ 感想

 

創聖 VS 青道

創聖6回表の攻撃
ノーアウトランナー1,3塁のチャンス
バッターボックスには柳楽

片岡監督は守備位置を下げさせ中間守備に
サードとファーストはスクイズを警戒

沢村は降谷に声援をおくる
ボールは極悪そのもの、お前はおまえのままで行けと

 

 



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大ピンチでドキドキしてましたが、沢村の応援でちょっと不安が和らぎますね

 

創聖の小泉監督は柳楽に心の中で声援を送る
創聖の選手達は皆、柳楽のバッティングに期待する

御幸はそれを悟ってか、柳楽から得体のしれない迫力を感じ
最新の注意を払うことに

降谷の初球
スプリットは外れてボール
2球目もスプリット
今度はストライク

3球目もスプリット、ボール

 

盛り上がってきたーーー
柳楽にも打って欲しい気持ちはありますが
でも降谷が打たれるのを見るのは辛い

 

柳楽はストレートで押してくるこれまでのリードとは違うことを理解
奈良はそれだけ創聖を警戒しているということだと考えていた

 



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降谷の4球目
御幸は守備と打線を信じろとミットを構える

柳楽は守備位置を変えゴロ狙いならストレートは来ないと確信
柳楽のよみ通り、降谷の4球目もスプリットだった

柳楽が捕らえたボール、その行方は・・・

 

打ち返した!!
これはでもピッチャー正面?もしくはファーストゴロ?
同点、いや逆転されちゃったら降谷交代でしょうか

 

西東京都大会 準々決勝 創聖 対 青道

1回 0 – 0
2回 0 – 0
3回 0 – 1
4回 0 – 0
5回 0 – 0
6回

 

ダイヤのA 212話へ続く
 

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