ダイヤのA 212話 ネタバレ 感想 創聖戦 柳楽の打球の行方

漫画「ダイヤのA act2」、最新212話「勝つ準備」のネタバレ感想です。創聖 対 青道、6回表ノーアウトランナー1,3塁のチャンス。バッターボックスにはエース柳楽。降谷と御幸はスプリットで柳楽を追い詰めるが、4急続いたスプリットに柳楽が反応した。

 



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前話、ダイヤのA 211話のネタバレ感想はこちら

前話 ダイヤのエース act2 211話の振り返り

 

ダイヤのA act2 211話 ネタバレ

青道と創聖の準々決勝 6回表、ノーアウトランナー1,3塁のチャンス。バッターボックスの柳楽に対して降谷はスプリットで攻める

柳楽はストレートで押してくるこれまでのリードとは違うことを理解、4球目のスプリットに対応し打ち返した。

 

ダイヤのA 212話 ネタバレ 感想

 

創聖 対 青道

降谷のスプリットを打ち返す柳楽
ピッチャーの左横をすり抜けた打球

春市がボールを追いかける
2塁へと向かう奈良
春市はとっさにグラブでボールを弾き返す
倉持が受け取り、そのまま1塁へ送球。見事ゲッツーとする

創聖の七月がホームインするも、創聖の選手たち、観客席は春市のスーパープレーに目を奪われていた

 



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あぁ・・・同点にされてしまいました!!柳楽の執念が勝ってしまいましたね
しかし春市のスーパープレー!!
倉持と言葉すらかわさずの連携は鳥肌モノでしたね

創聖の選手すら、目が釘付けだったのが気持ちよかった

 

ベンチへ戻った奈良は普段からどういう練習をすればあんなプレーが・・・と考える
柳楽も注文通りゴロを打たされたと悔しそう

峰は御幸が1点を犠牲にしてもエースである柳楽との勝負に集中したのだろうと青道の狙いを語る

 

続くバッター中沢はストライクであっさりと三振に倒れる

ベンチに戻りながら、御幸がスプリット4連続に戸惑ったかと降谷に訊く
降谷は少し・・・と応えてから外野に飛ばされなければバックがなんとかしてくれると信じて投げたと続けた

 

降谷と御幸のコンビかっこいいです!降谷のメンバーへの信頼もアツいですね

 

 



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御幸は降谷が自分のリードにしっかり応えてくれたことを嬉しく思っていた

6回裏、青道の攻撃
倉持が柳楽の初球を捕らえる
七月が弾いた間に、俊足を活かしファーストへ

バッターボックスには春市が立つ

 

さて、攻撃でも倉持・春市コンビが魅せてくれるのでしょうか?同点でもスーパープレーのおかげか勢いはまだ青道でにあり!って感じですよね

 

西東京都大会 準々決勝 創聖 対 青道

1回 0 – 0
2回 0 – 0
3回 0 – 1
4回 0 – 0
5回 0 – 0
6回 1 –

 

ダイヤのA 213話へ続く

 

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