ダイヤのA 213話 ネタバレ 感想 創聖戦 6回裏 青道の反撃

漫画「ダイヤのA act2」、最新213話「ヴィジョン」のネタバレ感想です。創聖 対 青道、6回表柳楽の打球を春市がスーパープレーでゲッツーに。1点を返され同点となるも青道は6回裏に倉持が俊足を活かし出塁。続くバッターは春市。

 


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213話の続き、ダイヤのA最新214話のネタバレ感想はこちら

前話、ダイヤのA 212話のネタバレ感想はこちら

前話 ダイヤのエース act2 212話の振り返り

 

ダイヤのA act2 212話 ネタバレ

青道と創聖の準々決勝 6回表、柳楽の打球はピッチャー横をすり抜ける。春市はミットでボールを跳ね返し倉持とのコンビでゲッツー

その間、七月がホームに帰り同点とするが会場は春市のスーパープレーに湧く。降谷は続くバッターをストレートで三振に抑える。6回裏、倉持が俊足を活かし出塁。青道の反撃が始まる。

 

ダイヤのA 213話 ネタバレ 感想

 

創聖 対 青道

倉持をファーストにおいてバッターボックスには春市
スチールに走り出す倉持
春市のあたりは誰もいない1,2塁間へ
奈良が必死に拾いに走るが抜けてしまう
倉持は一気に三塁へ

 

 


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まさに電光石火!走り出す倉持もだけどヒッティングする春市もかっこいい
前話のスーパープレーに続き、攻撃でも良いとこ見せて、このふたり存在感ありますね!

 

小泉監督は守備位置を前進させる
バッターボックスには白洲

青道打線陣はゴロを打たせたいからアウトコース中心で来るだろうとわかっていた
柳楽の初球
走り出す倉持

白洲が打ち返したボールはセカンドへ
奈良がバックホームへ送球するも、倉持の俊足が勝った

 

鳥肌モノのの得点シーンでした
見開きかっこよかったああ

 

 


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ノーアウトランナー1,2塁
チャンスが続く青道
バッターボックスには御幸が立つ
今日は1打席目は右中間へ2塁打、2打席目はツーシームを前にショートゴロという成績

柳楽はコーナーを広く使ったツーシームを初球に選んだ
判定はボール
柳楽は外一辺倒では通用しないからインコースへの揺さぶりをと考えるも
御幸に打たれるビジョンが一瞬見えてしまう

小泉監督は大きいジェスチャーで指示を出す

 

打たれるビジョンのときの御幸の顔が怖い(笑)
柳楽攻撃時はめちゃ頼もしかったんですが・・・この回の守備はちょっと不安ですね
倉持に揺さぶられたせいでしょうか

この回で青道大量得点となりそうな予感です

 

 


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西東京都大会 準々決勝 創聖 対 青道

1回 0 – 0
2回 0 – 0
3回 0 – 1
4回 0 – 0
5回 0 – 0
6回 1 – 1

 

ダイヤのA 214話へ続く
 

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