ダイヤのA 220話 ネタバレ 感想 沢村の新球に御幸と奥村は?

漫画「ダイヤのA act2」、最新220話「プレゼンテーション」のネタバレ感想です。市大三高にOBたちが訪問。青道では沢村が奥村とキャッチボール。御幸も見守る中、ヒジが下がるという難点を克服した新しい投げ方を沢村が披露する。

 



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220話の続き、ダイヤのA最新221話のネタバレ感想はこちら

前話、ダイヤのA 219話のネタバレ感想はこちら

前話 ダイヤのエース act2 219話の振り返り

 

ダイヤのA act2 219話 ネタバレ

市大三高に真中たちOBが来訪。真中は天久と話をする。一方、準決勝2日前の朝を迎えた青道では彼女ができた麻生がテンション高い。

沢村は奥村とキャッチボール。カーブ、スライダーと投げるも曲がらなかったり、曲がっても肘が下がってしまっていた。しかし沢村は肘が下がらない投げ方を会得したと、新球を披露しようとする。

 

ダイヤのA 220話 ネタバレ 感想

 

沢村の作戦

市大三高
メンバーは青道の動画を見ながら沢村のピッチングを分析
天久は何点取ってくれるの?とぶっこむ
皆は何点とって欲しいんだと反論、天久が結構期待していると真面目に答えると
照れた様子でわかりゃいいと画面に目を戻した

 

天久のチーム愛深まる描写いい感じですよね!

 

 



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青道
沢村の新球お披露目の前に、御幸が目的を明確にしようと提案
今ある武器に何を加えようとしていて、どういう効果を狙っているのかが明確になれば協力しやすいと

奥村はふたりの掛け合いを見守る

沢村は今の自分の球種は圧倒的にストレートが多い
スライダーやカーブが加われば投球の幅が広がるが、まだ使えるボールに昇華できないと
だから今試合で使っているが完成しきっていないボールを伸ばしたと言い
奥村へ投げてみせる

それはナンバー11(スプリット)の改良だった

 

沢村なりにちゃんと考えての新球だったんですねー
新球というよりも既存の球の改良なのか

テンション上がります!試合で使うつもりなのかな

 

そしてもう1球と言ってナンバー2(ツーシーム)を投げる
奥村はこちらもキャッチできず

 



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沢村はこの1軍半のナンバーを主力に上げることでピッチングの幅が広がるんだという

御幸は沈むボールが安定するのは悪くないと感心する
奥村は狙いはわかったが制御できるのかと指摘
沢村はまだ試したい握りがたくさんあるのだという

 

大盛りあがりですね、沢村と御幸と奥村の関係もいいですねーワイガヤしてて

 

降谷はストレッチしながら川上が右手を気にした様子なのに気づく

7/25
試合前日
東東京大会の結果を見て帝東の圧勝を知る御幸
そして王谷は仁王学舎に9回サヨナラで敗れていた

準決勝前に、寮にやってきたのはOBたちだった

 

帝東強い!乾弟も楽しみですねー
王谷負けちゃったか・・・また若林泣いてんのかな

 



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ダイヤのA 221話へ続く
 

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