ダイヤのA 221話 ネタバレ 感想 OBたちが青道訪問 川上の右腕の違和感

漫画「ダイヤのA act2」、最新221話「違和感」のネタバレ感想です。市大三高は沢村のピッチングを動画で研究。青道では沢村が御幸、奥村相手に新球を披露。これまでのナンバー11(スプリット)、ナンバー2(ツーシーム)を改良してみせた。

 



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221話の続き、ダイヤのA最新222話のネタバレ感想はこちら

前話、ダイヤのA 220話のネタバレ感想はこちら

前話 ダイヤのエース act2 220話の振り返り

 

ダイヤのA act2 220話 ネタバレ

市大三高の寮では沢村のピッチングをメンバーが研究。そこへやってきた天久は試合で何点獲ってくれるんだと煽る

沢村は奥村と御幸にナンバー11とナンバー2を改良した新球を魅せた。降谷は右手を気にする川上に気づく

 

ダイヤのA 221話 ネタバレ 感想

 

試合直前OB訪問

青心寮に青道OBたちがやってくる
結城は対天久のシミュレーションはできたのかと御幸に尋ねる
ナベはフォアボールも減り、春のときとはまた印象が異なると言う
御幸はエンジンがかかりきる前の立ち上がりとたまに来る甘い球を逃さないこと
終盤でスタミナが切れたところをどう攻めるかだと持論を展開する

 

 



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OBが来ると皆嬉しそうですねー
倉持がテンション上がっててかわいいです

 

丹波は沢村に初戦で緊張したかを尋ねる
やらかしてしまったと応える沢村に、丹波は川上や降谷、金田もいるから
自分にできるピッチングをすれば良い、自分も去年お前らに助けられたと微笑んだ

 

丹波、髪の毛があるのがまだ見慣れませんが
そうか・・・あれからまだ1年なんですねー

 

午後
沢村の投球練習
バッターボックスに片岡監督が立つ
プレッシャーがかかる中、沢村は御幸の指示に従い調子の良さを見せる

 

監督バッターボックスは威圧感しかない!!(笑)

 

沢村のピッチングを見つめながら、落合コーチは投手陣の厚さが青道の強み
沢村には初回から全力で行けるところまで行ってもらうしかないかと考えていた

 

 



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残り3球となったところで、御幸が新球を試してよいかと尋ねる

 

監督相手に新球ですかーーこれはまさかのコントロールミスでぶつけちゃうとかいうオチはないですかねー(笑)

 

ブルペンへと向かう降谷、川上、丹波
降谷は川上に、右腕どうかしたかと尋ねる
川上は大丈夫だと応えつつも、試合の日から重く感じるのだと説明
今日投げて違和感がなければ大丈夫だろうと
しかし、一緒にいた丹波は顔を青ざめさせて、ノリ・・・と口を開いた

 

沢村の新球を体感した監督はこのスピードで操れるのかと御幸に訊く
御幸はプレッシャーもある中、沢村が考えて探り当てた答えだと説明する

そこへ丹波たちがやってくる
降谷が川上の右腕の違和感について説明、一応診てもらったほうが良いだろうと言い場は騒然とする

 

落合コーチが投手陣の厚さが・・・・って考えてた矢先にノリがまさかのリタイアですかーー
病院で何もない・・・ってことにはならないでしょうし市大三高戦は絶望的ですね
沢村と降谷でなんとかなるのかなー金田も加えてどうにかこうにかといったところでしょうか

 



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ダイヤのA 222話へ続く
 

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