ダイヤのA 228話 ネタバレ 感想 ノーアウトランナー2塁のピンチに沢村は?

漫画「ダイヤのA act2」、最新228話「積み上げてきたもの」のネタバレ感想です。市大三高と青道の準決勝、天久は小湊と白洲を三振に抑える。続く2回表、市大三高の攻撃。星田が沢村の2球目を打ち返し長打に。ツーベースヒットとなる。

 



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228話の続き、ダイヤのA最新229話のネタバレ感想はこちら

前話、ダイヤのA 227話のネタバレ感想はこちら

前話 ダイヤのエース act2 227話の振り返り

 

ダイヤのA act2 227話 ネタバレ

市大三高 対 青道。一回裏、青道の攻撃。バッターボックスの小湊は天久のスラットを前に三振。続く白洲も三振に倒れる。

2回表、市大三高の攻撃、バッターボックスには星田。沢村の2球目をツーベースヒットにする

 

ダイヤのA 228話 ネタバレ 感想

 

青道 VS 市大三高 2回表

星田をランナー2塁に置いて、ノーアウトでバッターボックスに迎えるのは前の試合でホームランを打っているという佐々木
外野に運んでくるだろうと警戒する青道守備陣

沢村の初球、佐々木はなんとバント
3塁は間に合わず1塁をアウトに

峰は沢村の初回の投球を見たら、チャンスが何度も回ってこないと理解したのだろうと分析

 



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バントは絶対にないと確信させる「前の試合でホームラン」というパワーワード!

 

続く市大三高打線、6番安達
青道は前進守備

沢村はナンバー9でストライクを奪う
安達はお前らを甲子園で見たいと言った天久の言葉を思い出し
それはこっちのセリフで、お前ほどのピッチャーが全国で知られていないのは悔しすぎると歯を食いしばった

 

泣かせる!天久へのアツい思い・・・これは一発来るんじゃないでしょうか

 

沢村の2球目
安達の打球は内野の頭上を越える長打の予感

走って追いかけた倉持がジャンピングキャッチ
星田はその間、動くことができなかった

 

倉持パイセン!!かっこよすぎます。さっきの失敗を挽回するかのようなプレー!

 

ツーアウト
バッターボックスには高見
ここはピッチャーゴロに抑え、危ない場面もあったが2回も0点で終えた

 



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ヒヤヒヤしましたねー。星田はヤバいっすね。この試合もブツブツ言ってノリノリなので次も打たれちゃいそうです
2回裏の青道の攻撃ですが、御幸、前園に期待ですね

 

青道 VS 市大三高

1回 0 – 0
2回 0 –

 

青道
1番 ショート 倉持
2番 セカンド 小湊
3番 ライト 白洲
4番 キャッチャー 御幸
5番 ファースト 前園
6番 センター 東条
7番 レフト 結城
8番 サード 金丸
9番 ピッチャー 沢村

 

市大三高
1番 レフト 千丸
2番 サード 森
3番 センター 宮川
4番 ファースト 星田
5番 ライト 佐々木
6番 ショート 安達
7番 キャッチャー 高見
8番 ピッチャー 天久
9番 セカンド 宮本

 

ダイヤのA 229話へ続く
 

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