ダイヤのA 234話 ネタバレ 感想 市大三高戦 VS 星田 再び

漫画「ダイヤのA act2」、最新234話「エースの理念」のネタバレ感想です。市大三高と青道の準決勝、4回表市大三高の攻撃。沢村は強気のピッチングで市大三高を抑え込もうとするが前園のミスで出塁を許してしまう。バッターボックスには4番星田が。

 



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234話の続き、ダイヤのA最新235話のネタバレ感想はこちら

前話、ダイヤのA 233話のネタバレ感想はこちら

 

前話 ダイヤのエース act2 233話の振り返り

 

ダイヤのA act2 233話 ネタバレ

薬師高校では来年の夏へ向け、秋葉新キャプテンの元練習を開始していた。負けに責任を感じた雷市は監督の知り合いに預けられていた。真田に大学のセレクションの話などをしたかった監督だったが、3年たちも試合後会っていないのだという。

市大三高 対 青道。四回表、沢村は森をセンターフライに抑える。続く宮川もショートゴロとなりツーアウトかと思われたが前園がミス、その間に2塁へ。

いい流れだったのが一転してピンチに。続くバッターは星田。

 

ダイヤのA 234話 ネタバレ 感想

 

青道 VS 市大三高 4回表

ワンナウトランナー2塁、ここで市大三高からは星田がバッターボックスに
星田は集中しバットにブツブツと話しかけている

 

ドキドキしてきましたねえええ

 

 



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御幸は前回の星田の打席から、外野へ運ばれるリスクの少ない球を選ぶ
沢村の初球
インコースのボールを星田はバットに当てるも後ろにワンバウンドしファール

2球目
外角低めのボール
見送った星田だったが判定はストライク
御幸は低めに沈んだボールを下からすくい上げるように捕ることでミットをストライクゾーンで止めることができたのだった

 

おおおすごい、そんなのアリなんですね
御幸パイセンはそういう器用なの得意そうなイメージある

 

天久はフレーミングが効果あるのは2,3球だけど、ピッチャーにとっちゃありがたいよなと考えていた

御幸は星田のような強打者がバットを短く持っているのが三高の怖さだが
同時に弱点でもあると感じていた

 

 



 

沢村の三球目
外へのボールに星田が反応
しかし、バットから逃げるように御幸のミットに収まった

沢村はエラーは誰にでも起きる
それを帳消しにできる投手こそ、自分が求めるエースだと考えていた

 

さーむらかっけえええ
これぞ主人公!!あの星田を三振とか気持ちよすぎます!
この回あと1人いるけど、サクッと次もアウトでお願いします
アツい投手戦ですね!!

 

青道 VS 市大三高

1回 0 – 0
2回 0 – 0
3回 0 – 0
4回

 

 



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青道
1番 ショート 倉持
2番 セカンド 小湊
3番 ライト 白洲
4番 キャッチャー 御幸
5番 ファースト 前園
6番 センター 東条
7番 レフト 結城
8番 サード 金丸
9番 ピッチャー 沢村

 

市大三高
1番 レフト 千丸
2番 サード 森
3番 センター 宮川
4番 ファースト 星田
5番 ライト 佐々木
6番 ショート 安達
7番 キャッチャー 高見
8番 ピッチャー 天久
9番 セカンド 宮本

 

ダイヤのA 235話へ続く
 

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