ダイヤのA 257話 ネタバレ 感想 連載再開 決勝戦2日前

漫画「ダイヤのA act2」、最新257話「覚悟しとけよ」のネタバレ感想です。準決勝後、御幸と降谷がプロ入りについて語るのを立ち聞きしてしまう沢村。御幸はプロ入りして父親に恩返しがしたいのだという。沢村はプロ入りを考えたことがなかったが、上は果てしないなと感じていた

 



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257話の続き、ダイヤのA最新258話のネタバレ感想はこちら

前話、ダイヤのA 256話のネタバレ感想はこちら

 

前話 ダイヤのエース act2 256話の振り返り

 

ダイヤのA act2 256話 ネタバレ

御幸はプロになることを考えていて、野球をやらせてくれた父親に恩返しがしたいと語る。降谷は一試合でも多く御幸に受けてもらいたいということだけ考えてやって来たから、プロのことは考えたこともなかったという

沢村はふたりの話を立ち聞きしてしまい、御幸が敗けたら引退することを改めて認識したのと、プロ入りの話をした相手が自分ではなく降谷だったことにショックを受けていた

自身のプロ入りについては沢村も考えたことがなく、全国の強者たちを思い浮かべ上は果てしないなと感じていた

 

ダイヤのA 最新 257話 ネタバレ 感想

 

連載再開、そして表紙と巻頭カラーでした。
超豪華ですねー。テンションあがります。
見開き巻頭カラーは稲実と青道バチーン!でした

 

決勝2日前

 

7/26
決勝2日前の夜

沢村の様子がおかしいと聞いて倉持が部屋にやってくる
ぎゃあぎゃあふたりで騒いでいるところに奥村がキャプテンがよんでいますと入室

 

 



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(沢村、もうすぐみゆきパイセンとのバッテリーも終わりだと思ってノスタルジックになってんのね・・・)

 

監督に呼び出された麻生と前園
本当に大丈夫なんだな?と念押しされたふたり、麻生は試合に出ていれば忘れられると思うと応える

 

(麻生(笑)大胆すぎるやろ。ここでアピールとか!)

 

御幸の部屋にやってきた沢村は部屋の隅っこに座っていじけたまま
沢村が甲子園の決勝まで行けたとしてふたりでバッテリー組めるのはあと何試合だとつぶやく
御幸は甲子園の前に目の前の明後日の決勝だろうと喝をいれる
沢村はさっきのプロ入りの御幸の会話が脳裏をよぎり、反論しそうになるのをぐっとこらえた

沢村は最高のボールを投げるだけだと言い残して部屋を出た

 

(沢村の気持ちもわかったってよーキャプテン)

 

 

 

監督たちは決勝へ向けた投手陣の話をする
落合が今日の川上ブルペン入りは我々への抗議だろうという
監督は明日専門医に川上をみせると応えた

 

(もしかして決勝で川上くるー?正直川上がマウンドに立つのは不安や・・・にしても、あのブルペン入りは抗議だったのか・・・・エール贈ってるんだとばかり)

 

稲実では部長と監督が同じく決勝へ向けて話をする
監督の国友は去年の秋から這い上がってきたチームなので慢心はないという

 

さて遂に次回からは決勝戦でしょうか、いやまだ1日あるから稲実のストーリー入りますかねー
稲実はタレント揃いですからねー、常に点獲られそうな緊張感ありますよね

 

ダイヤのA 258話へ続く
 

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