ダイヤのA 260話 ネタバレ 感想 決勝戦前に川上からの言葉

漫画「ダイヤのA act2」、最新260話「あの日」のネタバレ感想です。川上は医師に再度診断してもらい、「内上顆炎」との結果に。明日の決勝戦には出られないが1週間休めば甲子園で投げられるという。青道では試合へ向け各メンバーが調整を行っていた

 



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260話の続き、ダイヤのA最新261話のネタバレ感想はこちら

前話、ダイヤのA 259話のネタバレ感想はこちら

 

前話 ダイヤのエース act2 259話の振り返り

 

ダイヤのA act2 259話 ネタバレ

医者に診てもらった川上、診断結果は内上顆炎だった。医師は1週間休めば甲子園で投げられると説明した

青道では明日の稲実との決勝戦を前にメンバーが練習に励む。沢村も元気を取り戻しバントの練習。麻生も調子を取り戻していた

 

ダイヤのA 最新 260話 ネタバレ 感想

 

決勝戦への想い

東東京都大会 準決勝
帝東 VS 春日一高

2-1でリードする帝東は乾が2点タイムリーを放ち点差を広げた

 

(稲実の監督見た後に、乾見たから、まさか稲実の監督の過去回想シーンかと錯覚した(笑) 乾老けすぎやろ・・・)

続く試合予定の鵜久森と仁王学舎のメンバーも両校の試合に注目

 

 



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青道グラウンド
奥村がこの後ブルペンに入るなら自分が受けようかと沢村に声をかける
沢村はちらっとバッティング中の御幸を確認してから、頼めるか?と応じた

 

(ほんとは御幸パイセンに受けてほしいんよね・・・でも忙しそうだね)

 

グラウンドにノリがやってくる
ノリはみんなを集めて昨日ベンチで不貞腐れていたことを謝罪し
明日はブルペンには入らずベンチで声を出すことを約束した

降谷と沢村の方を向いて、明日は頼むなと伝えた川上

メンバーは川上のためにもと士気が上がる

一部始終を見ていた片岡監督と落合コーチは大人にもなかなか取れない行動だと感心する

 

(ノリノリーーー感動です。これは明日の決勝敗けられない)

 

御幸は入部当初のノリの様子を思い出す
沢村はやはり御幸に受けてもらうと奥村に伝える

午後練がはじまる
メンバーは去年の夏の悔しさを思い出す

 

 

 

(この回想シーンはやばい・・・おもいだすと泣けてくる)

 

そしてリベンジを誓う

 

さて次回はついに決勝戦スタートでしょうか
もう最後の回想シーン見たら、決勝絶対に勝ってほしいし、むしろ勝つ気しかしなくなってきました

盛り上がり最高潮!!続き楽しみすぎますーー

 

ダイヤのA 261話へ続く
 

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