ダイヤのA 262話 ネタバレ 感想 決勝戦前夜 カルロスのボンゴ

漫画「ダイヤのA act2」、最新262話「決戦前夜」のネタバレ感想です。沢村は御幸に受けてもらって最後の調整を行う。片岡監督はノック練習をはじめる。3年たちは声を出してボールを拾いながら入部した当初や敗れた試合のことなど様々な思い出が蘇った

 



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262話の続き、ダイヤのA最新263話のネタバレ感想はこちら

前話、ダイヤのA 261話のネタバレ感想はこちら

 

前話 ダイヤのエース act2 261話の振り返り

 

ダイヤのA act2 261話 ネタバレ

沢村は御幸に受けてもらいピッチング練習。御幸は明日の決勝戦、エースの力が必要になる場面があるのでパワーをためておいてくれという

片岡監督は決勝戦前、最後のノック練習をはじめる。3年たちは入部した当初や、揉めたこと、悔しい思いをしたことなど様々な思い出が蘇った

 

ダイヤのA 最新 262話 ネタバレ 感想

 

決勝戦前夜

ノック練習を終えてグラウンドへ向かい挨拶で締めたメンバー
寮に戻り食堂のTVで他校の試合を確認

 

(次敗けたら、もう引退なんですね御幸パイセン・・・信じられない)

 

東東京大会準決勝は仁王学舎に鵜久森が勝利し、決勝は帝東と鵜久森の再戦となった
徳島では好永高校、群馬では白龍、長野は大志学園が甲子園出場を決めた
選手たちは巨摩大も、山守も出場を決めたのでどこも順当だと話す

 

 



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(御幸のガラケーに美馬から連絡あるの微笑ましかったです!美馬マメ!!そして御幸安定のガラケーで頼もしい)

 

降谷は巨摩大の本郷との再戦に闘志を燃やす
そこへ沢村が声をかけ、明日は初回から準備しておくから飛ばしていけと伝えた

 

(降谷も期待できそうですね。決勝は両校しばらく点は入らなさそうですね)

 

帰りがけのマネージャーたちに夏休みはなくなると思っておいてと御幸

明日スタメンが決まった麻生は気合が入る

 

監督と落合たちが話をする
将司ではなく、守備力の高い麻生をスタメンに起用したのは理解できると落合コーチ
片岡監督は明日は春から取り組んできた一球で決めるプレーができるかをぶつけられる最高の相手だと語った

 

(結城ボーイ、出ないのか。。。このまま甲子園でも麻生スタメンかな・・・って麻生バリカン手にしてたけど坊主で行くの?急な坊主大丈夫ですかね風邪とかひかないかな・・・)

 

 

 

稲実のグラウンド
ベンチで酒を交わす国友監督と林田部長
成宮たちが近づき話をする

カルロスはボンゴを叩きはじめる

 

(リラックスしてるときの稲実っていい雰囲気ですねー。カルロスのボンゴ(笑)そんな設定ありましたっけ?)

 

監督の隣に座った成宮
さっき原田から三連覇期待しているとLINEが来たという
監督はお前はよく立ち向かっていると成宮を褒める
成宮は死亡フラグみたいだと大騒ぎする

 

次回ようやく決勝スタートでしょうか・・・いやもしかすると沢村と御幸あたりでもう1エピソードくらいあるのかもしれないですね
もしくは決勝当日の朝とか?
両校怪我なく決勝に臨めると良いですね!あと麻生の坊主楽しみです

 

 

 

次号休載!

 

ダイヤのA 263話へ続く
 

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