ダイヤのA 263話 ネタバレ 感想 いざ決勝戦へ 試合当日 青道の朝

漫画「ダイヤのA act2」、最新263話「主将の役割」のネタバレ感想です。青道は決勝戦前の最後の練習を終える。各地から続々と甲子園出場のニュースが飛び込んでくる。稲実でも選手たちと監督たちは明日の決勝へ向けて想いを高める

 



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263話の続き、ダイヤのA最新264話のネタバレ感想はこちら

前話、ダイヤのA 262話のネタバレ感想はこちら

 

前話 ダイヤのエース act2 262話の振り返り

 

ダイヤのA act2 262話 ネタバレ

青道で決勝戦前最後の練習が終わる。寮に戻った選手たちは東東京大会の決勝が帝東と鵜久森だと知る。他の地方でも続々と甲子園出場決定が決まる

稲実では選手たちがグラウンドへやってくると監督と部長が酒を飲んでいるのを発見。カルロスのボンゴにあわせて盛り上がる中、監督と成宮は明日の決勝へ向け語り合った

 

ダイヤのA 最新 263話 ネタバレ 感想

 

青道 VS 稲城実業

7/28 決勝戦当日の朝
試合は午後からにも関わらず御幸は朝早くに目が覚めてしまう

沢村と降谷は試合当日の日課で同じく早起きしており、2人で川沿いで話をしていると御幸がやってきた

 

(遂に決戦の日ですね。初っ端から寝れてない。ってことで心配ですけど笑)

 

 



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麻生は気合を入れて坊主に
古典的だと遠巻きに突っ込む倉持、そこへスキンヘッドにした前園がやってきて一同大盛りあがり

 

(これは地味にテンションあがりますね笑 二人共監督からも直々にお言葉がありましたので活躍期待ですね。特に麻生には期待してる)

 

13時の試合開始を前に球場は外野までぎっしり
沢村のじいちゃん、青道のOBたちの姿も

福井がじゃんけんに勝利し、稲実が後攻
じゃんけん全勝だと盛り上がる稲実ベンチ

成宮は緊張した様子の多田野に自分も同じだ安心しろと声をかけた

 

(青道先攻ですか。試合後半、リードを守りきれるかってドキドキの展開が待ってそうですね。)

 

青道はベンチ前で円陣を組む
御幸はここまでこれたのは各メンバーが自立した心で野球と向き合ってきたからだ
皆と戦えてよかった、まだこのチームは強くなる
俺たちが王者だと伝えた

吠えるメンバー、最後はいくぞと気合を入れる

 

 

 

円陣しびれたあああああ
かっこよかったです。御幸キャプさすがです

次回プレイボールですよね!? 成宮の立ち上がりに注目です

 

ダイヤのA 264話へ続く
 

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