ダイヤのA 267話 ネタバレ 感想 青道 VS 稲実 決勝戦をファミレスで

漫画「ダイヤのA act2」、最新267話「両投手の立ち上がり」のネタバレ感想です。青道と稲城実業の決勝戦。1回裏、稲城実業の攻撃。1番バッターのカルロスは2ベースヒット。続く白河のセーフティバントで3塁へ。バッターボックスには早乙女

 



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267話の続き、ダイヤのA最新268話のネタバレ感想はこちら

前話、ダイヤのA 266話のネタバレ感想はこちら

 

前話 ダイヤのエース act2 266話の振り返り

 

ダイヤのA act2 266話 ネタバレ

青道 VS 稲城実業 一回裏 稲城実業の攻撃。打席にはカルロス。降谷の初球は155kmを記録。湧く観客席だったがカルロスはうまく2球目を捕らえて出塁

続く白河のバントで早くも3塁、バッターボックスには早乙女。早速のピンチにも降谷は動じず、御幸を信じて投げきるつもりだった

 

ダイヤのA 最新 267話 ネタバレ 感想

 

青道 VS 稲城実業 1回裏

降谷の初球は変化球
早乙女は空振り

カルロスは全く降谷が3塁を見ないで投球に集中していることから、この1年で修羅場をくぐり抜けたのだろうと察する

 

(早乙女ってちょっと結城に似てません?)

 

ストレートを狙い撃ちする早乙女だったが打球は詰まってセンターフライに
東条のミットにボールが収まった瞬間にカルロスが走り出す

 



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しかし見事な返球に、足が止まりツーアウト3塁
バッターボックスには4番の山岡陸

 

(俊足で強引に行くかな?と思ったんですが、やっぱ浅いフライだったんですね)

 

初球は変化球でストライク
2球目はショートゴロとなり、スリーアウト
降谷は0点で初回を終えた

 

(3,4番より1,2番が強敵でしたね。いきなり崩れるかと心配しましたが降谷好調すね。しばらく0-0が続く展開ですねーきっと)

 

2回表
青道は前園が打席へ

その頃、敗れて引退した市大三高のメンバーたちはファミレスにいた
やることもなかったメンバーは結局スマホで青道と稲実の試合を観ることに

 

(天久は女のところ・・・ということで元気そうですね(笑)やっぱ一緒にファミレスには来ないタイプか。。そうですよねー。)

 

試合は成宮が降谷をアウトコースのストレートで三振に仕留めていた

 

 

 

(ま・・・・前園全カット)

 

ベンチに戻った降谷は149kmだが、去年より速く感じると語る
御幸はスピードガンに出ていない何かがあるのかと思案する

 

次東条ですが、サクッとアウトなんだろうな。。。
スピードガンに出ていない何か、ってかっこいいですね。
降谷も負けじとガンガン三振量産してってほしいです!

 

青道 VS 稲城実業

1回 0 – 0
2回 0

 

青道
1番 ショート 倉持洋一
2番 セカンド 小湊春市
3番 ライト 白洲健二郎
4番 キャッチャー 御幸一也
5番 ファースト 前園健太
6番 ピッチャー 降谷曉
7番 センター 東条秀明
8番 サード 金丸信二
9番 レフト 麻生尊

 

 

 

稲城実業
1番 センター 神谷カルロス俊樹
2番 ショート 白河勝之
3番 ライト 早乙女慎一郎
4番 ファースト 山岡陸
5番 ピッチャー 成宮鳴
6番 キャッチャー 多田野樹
7番 サード 矢部浩二
8番 レフト 神宮寺司
9番 セカンド 江崎卓

 

ダイヤのA 268話へ続く
 

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