ダイヤのA 272話 ネタバレ 感想 稲実戦 御幸 VS 成宮 決着

漫画「ダイヤのA act2」、最新272話「記憶」のネタバレ感想です。青道と稲城実業の決勝戦。4回表、白州がツーベースヒットで出塁。ワンアウト、2塁で打席にたったのは4番御幸。成宮との2回目の勝負、チェンジアップを狙いうち・・・果たして

 



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272話の続き、ダイヤのA最新273話のネタバレ感想はこちら

前話、ダイヤのA 271話のネタバレ感想はこちら

 

前話 ダイヤのエース act2 271話の振り返り

 

ダイヤのA act2 271話 ネタバレ

青道と稲城実業による決勝戦。3回裏。降谷はカルロスを三振におさえるも続く白河にはストレートのファーボール。早乙女は三振におさえる。

バッターボックスには4番の山岡。打率5割超えの強打者相手にも降谷は動じず、ここでも三振を奪う。4回表の青道の攻撃、小湊が先制点をと気合を入れるもエース成宮を前に三振に終わる

 

ダイヤのA 最新 272話 ネタバレ 感想

 

青道 VS 稲城実業 4回裏

成宮のチェンジアップに反応できた御幸だったが
ボールはバットにチップし、後ろへ小さく跳ねた
判定はファール

 

(わかっちゃあいたけど悔しいですね。まだ打たせてくれません。)

 

続くストレートを打ち返し、ファール
これをサードがしっかり受け止めてツーアウト

 



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バッターボックスへ続くのは前園
御幸を仕留めてガッツポーズする成宮に、御幸相手に集中してたなら
自分のときには油断してくれてもと考える

初球を捕らえる

しかしサードが拾いスリーアウト

 

(前園の打席、見せ場なかった・・・サードの矢部守備で大活躍でしたね(笑))

 

4回裏
稲実の攻撃

バッターボックスには成宮
6球まで粘るも、最後は空振り
三振に終わり、前の回から3連続三振だと会場は湧く

その様子に沢村は選抜の降谷の姿が重なる・・・

 

ラストシーンの沢村の脳裏に浮かんだ選抜降谷はいい意味なのかな・・・?
それとも、そろそろヤバいってことなのでしょうか

なかなか両チーム共に点が入りませんが投手戦面白いですね!

 

青道 VS 稲城実業

1回 0 – 0
2回 0 – 0
3回 0 – 0
4回 0

 

青道
1番 ショート 倉持洋一
2番 セカンド 小湊春市
3番 ライト 白洲健二郎
4番 キャッチャー 御幸一也
5番 ファースト 前園健太
6番 ピッチャー 降谷曉
7番 センター 東条秀明
8番 サード 金丸信二
9番 レフト 麻生尊

 

 

 

稲城実業
1番 センター 神谷カルロス俊樹
2番 ショート 白河勝之
3番 ライト 早乙女慎一郎
4番 ファースト 山岡陸
5番 ピッチャー 成宮鳴
6番 キャッチャー 多田野樹
7番 サード 矢部浩二
8番 レフト 神宮寺司
9番 セカンド 江崎卓

 

ダイヤのA 273話へ続く
 

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