あさひなぐ 最新 342話 ネタバレ 感想 出雲英豊戦 薙 対 銀城 決着

漫画「あさひなぐ」最新342話「死ぬワケじゃないんだから」のネタバレ感想です。インターハイ、団体戦決勝リーグ。二ツ坂対出雲英豊。銀城に対する薙、いきなり一本を奪われてしまうが、冷静さを取り戻し反撃に出る。

 

 

342話の続き、あさひなぐ最新343話のネタバレ感想はこちら

あさひなぐ 前話 341話のネタバレ感想はこちら

 

あさひなぐ 前話 341話振り返り

あさひなぐ 341話 ネタバレ

インターハイ、団体戦決勝リーグ。二ツ坂 対 出雲英豊。銀城に対するのは薙。いきなりスネを獲られてしまう。

母の愛知先生は仕事そっちのけで娘の試合を見つめる。薙は落ち着きを取り戻し、銀城の面を狙う。

しかし面は惜しくも届かず、銀城は反撃にでる。銀城の攻撃を受けかわす薙、はたして勝機はあるのか?

 

あさひなぐ 最新 342話 ネタバレ 感想

 

センターカラー
扉絵はパジャマ姿の2年3人でした!
将子のボトムスがジャージぽいのがリアル(笑)

 

 

 

出雲英豊戦
次鋒の銀城と闘う薙
銀城の怒濤の攻めをなんとか防ぐ薙

真春は文乃の試合がないから、そろそろアップしたほうが良いとえりに声をかけた
えりは準備しながら、真春に話かける

 

えりは真春に何を頼んだ?聞いた?のでしょうか
勝つためのアドバイスですかねー

 

娘の試合から目が離せない愛知先生
スタッフが娘さん頑張ってますねと声をかけるも
愛知先生は何も応えず、頑張ってるのではなく勝とうとしているのだと心の中でつぶやいた

薙は銀城を前に力の差を感じ苛ついていた
最後は面を取られ敗北した

 

 

敗れた薙は、もっと薙刀が上手になりたいと心の中で母に語りかけた

席に戻った薙に頑張ったなと声をかける将子
薙は頑張ったとか惨めになるから止めてくれと応える
来年銀城がいないとか、高校薙刀はイヤだなと顔を覆う薙に
死ぬわけじゃないし、悔しかったら大学でも島根にでも追いかけていけばいいと将子
ふたりのやり取りを見ていたやす子は山吹が目を輝かせ、自分を追いかけると言っていた日のことを思い出していた

 

将子ちゃんと先輩してる!!
薙負けちゃったけど悔しそうで、この敗戦をバネに強くなってくれそうですね

 

中堅の文乃は不戦勝となり
続く副将戦にえりが登場
対するのは菊野
えりはここで決めると決意する

 

 

 

菊野も強いんでしょうけど
どんなタイプの薙刀をする選手なのでしょうか
メガネ・・・だからスピードがあって理論的なのかな?(笑)偏見ですね

 

あさひなぐ 343話へ続く
 

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