あさひなぐ 381話 ネタバレ 感想 インハイ決勝 大将戦 島田と旭が反論

漫画「あさひなぐ」最新381話「反抗期」のネタバレ感想です。インターハイ、決勝戦。二ツ坂と熊本東の大将戦。島田は足の裏のキズが広がり、旭は薙刀が折れそうになり一時試合中断。島田が自分と同じ高校から薙刀を始めたのだと気づく旭。真春は旭の足の怪我を心配し、棄権するように伝えた。

 



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381話の続き、あさひなぐ最新382話のネタバレ感想はこちら

あさひなぐ 前話 380話のネタバレ感想はこちら

 

あさひなぐ 前話 380話振り返り

あさひなぐ 380話 ネタバレ

インターハイ決勝戦 大将戦 旭の薙刀と島田の足の裏の怪我で試合が一時中断。旭は島田の足の裏が割れたのを見て、あのキズを知っていると気づく

旭は島田が戸井田を知らなかったことから自分と同じく高校から薙刀を始めたんだと理解。キズを治療してもらっている間、島田は戸井田からなんのためにそんなに頑張っている、誇りのないお前に守られる熊本東ならいっそ消えるべきなのかもと伝えた。

旭の怪我に気づいていた真春は薙刀の交換時に、棄権するように伝えた。

 

あさひなぐ 最新 381話 ネタバレ 感想

 

インターハイ決勝戦 大将戦 旭 VS 島田

真春は旭には自分みたいな目になってほしくない
どんどん上手くなっているのに、それを失うならもうここで終わっていいと伝える

旭は充分だという真春の言葉に反抗するかのようにその場でなんどもジャンプして床を両足で踏み倒す
驚く真春はやめろと止めようとする
旭は充分だとは自分には思えない、失うほどのものを持っていないから心配しないでと笑顔を見せる
そしてそれが多分自分の強さだとわかったと続けた

 

これきっと痛かったろうな。。。。辛い
せつねぇ
でも旭かっこいい

 

 



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島田に守られるような熊本東はいっそ消えるべきかも、意味がないと戸井田
島田は息を切らしながら立ち上がり、意味はある。戸井田はわからないだけだと反論

旭も自分は自分で真春とは違うと反論

 

対戦相手なふたり
だけど似てますね

 

試合が再開しようとするも
観客席には緊張感はなかった
試合時間は残り1分
皆、このまま熊本東の勝利を確信していたし
大将戦がエースではない2年生の試合だったからだ

 

あと1分ですかーこれは同点も厳しい気が

 

試合が再開
島田のスネをジャンプでかわし旭がコテ
島田は下がって距離を取る
旭はこのまま逃げても勝てるのに島田にそのつもりが無いことを理解する

 



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旭は脇構えから面を決めた

 

これで1本返したかーー!!??
次号も休載ですか・・・最終回が近いから嬉しいようなそれでももう試合のスコアを忘れそうになる(笑)
コミックで一気読みしたいですね

 

あさひなぐ 382話へ続く
 

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