BUNGO ブンゴ 245話 ネタバレ 感想 野田と文吾が欲しい!

漫画「BUNGO」、ブンゴの最新第245話「開幕」のネタバレ感想です。日本選手権まで残り7日。2日間で4本の練習試合を行い、野田監督は調整の出来や、想定外が起こった場合の対応について確認をする。集まったスカウト陣に監督は野田と文吾を獲得したい高校が多ければ4つに絞らせてもらうと告げた。

 



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245話の続き、BUNGO ブンゴ最新246話のネタバレ感想はこちら

前話、BUNGO ブンゴ 244話のネタバレ感想はこちら

 

前話、BUNGO ブンゴ 244話の振り返り

 

BUNGO ブンゴ 244話 ネタバレ

日本選手権まで残り7日。2日間で4本の練習試合を行い、野田監督は選手たちの出来を把握。練習後、尾野と小谷野が片付けをしようとすると3年で選手登録されなかった新迫と横山が代わりに片付けを始めた。新迫たちは青央に入ったからには覚悟の上だと理由を語った

野田監督は集まっていたスカウト陣に野田と文吾が同じ高校への進学を希望しており、ふたりが欲しいという高校が多数あれば4つに絞らせてもらうと伝えた

 

 

BUNGO ブンゴ 最新 245話 ネタバレ 感想

 

文吾と野田の進路

野田監督から野田と文吾が同じ高校への進学を希望していることを聞いたスカウト達は
言葉こそ発しなかったが、頭の中で2人を獲得できたら・・という妄想が展開していた

横浜第一の荒深は袴田の進学が内定しているので、2人がくれば日本一の激戦区神奈川を制する事ができるかもと考えていた

 

筑南学園のスカウトの名前が「前澤友作」ならぬ「前澤耕作」なとこクスりとしました。
渡部も前澤も前から文吾狙いでしたよね

 

 



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そんな中、翔西の西内はスカウトたちの興奮がすぐに冷めることが分かっていた
なぜなら特待生の枠は1校につき5人まで
この時期にはほとんどがもう埋まっているからだ

 

西内、頑張って校内調整した甲斐があってドヤれますね
準特待とか、推薦とかもあるんですね

青央のメンバーはほとんどが特待か準特待なのでしょうか

 

西内は文吾には全国大会優勝が二人同時に獲る条件だと伝えたが
ベスト8でも上を説得するつもりでいた

スカウトたちが解散し野田監督から離れようとしたところ、ひとり東京の桜花高校の監督、青木が野田監督を呼び止めた

 

青木どんな提案するつもりなんでしょうか
217話でのコメント欄では桜花に行くんじゃないか?と盛り上がってました!!

 

大阪の東光学園では近藤から報告を受けた梅ケ谷監督が大興奮
桑田清原を彷彿とさせる、令和のI・Nだと
近藤は前も言ったが石浜は・・・・と懸念を伝えようとするも梅ケ谷は関係あらへん取りに行けと勃起する

 

 



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近藤の懸念は文吾が1人で全てを一変させる胆力みたいなものがあり、自分と重なるとこでしたよね
東光学園の騒がしいノリ好きなので2人には東光学園へ行ってほしいです(笑)

 

文吾は米村相手に新球の練習を続ける
そして、ついに新球が完成する

 

無言の見開きド迫力
完成した・・・んですよね?

 

8/1
全国大会に出場するため、神宮球場に青央メンバーや全国の強豪が集った

 

さて次回からは全国大会日本選手権編がついにスタート!!
初戦は北九州シニア!文吾と野田が格の違いを見せつけて、日本を驚かせてほしい!!

 

BUNGO 246話へ続く
 

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