BUNGO ブンゴ 246話 ネタバレ 感想 全国大会編 VS 北九州

漫画「BUNGO」、ブンゴの最新第246話「確信歩き」のネタバレ感想です。野田と文吾が同じ高校に進みたいと考えていると知ったスカウトたちは色めき立つ。文吾は新球を完成させ、8/1決戦の地、明治神宮球場へとたどり着いた。

 



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246話の続き、BUNGO ブンゴ最新247話のネタバレ感想はこちら

前話、BUNGO ブンゴ 245話のネタバレ感想はこちら

 

前話、BUNGO ブンゴ 245話の振り返り

 

BUNGO ブンゴ 245話 ネタバレ

野田監督から文吾と野田が同じ進学先を希望していると聞いたスカウトたちは妄想が捗るも特待枠が2人分ないことにすぐに気づく。翔西の西内は事前に情報を知っていたため枠を確保出来ていた。全国大会を仮にベスト8で終えても二人がほしいと考えていた。桜花の青木は立ち去ろうとする野田監督を呼び止めた

文吾は新球を完成させ、8/1全国大会へ臨んだ

 

 

BUNGO ブンゴ 最新 246話 ネタバレ 感想

 

センターカラー扉絵は文吾でした。
全国大会編スタート!

 

 



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青央 VS 北九州

マウンドに立つ文吾、こんな状況下にも関わらず自信しか湧いてこないことに戸惑いを見せた

 

開会式が終わり、各チームはそれぞれの会場へと移動
青央と北九州は幸いそのまま神宮球場で試合をすることになっていた

スカウト陣は今から海老名まで行くチームがあることを知り大変だなと話す

筑南の前澤、横浜第一の荒深、そして東光学園の近藤が青央と北九州の一戦を観戦

 

冒頭の文吾のシーンは結構後の話なんですかね?それとものちの北九州戦の1シーンでしょうか

 

前澤は北九州の特徴について語る
日本代表にも選ばれた伊佐治が主戦。予選での防御力は1.8
野手陣はクリーンナップ全員が県内の高校へ進学が決まっていた

そして北九州最大の特徴は全員が気性が荒いことだと言う

 

北九州、気性が荒いということですが伊佐治以外はモブぽい扱いですね。今のところは。

 



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近藤は対する青央について解説
戦力的には6:4か7:3で青央が有利だろうが、青央はエースを温存し先発は石神だった

 

ななななんですとーー文吾でもなく、そして瑛太でもない!まさかの石神

 

野田はマウンドに立つ石神に、ビビったら殺すと気合を入れる
文吾は練習を思い出せば絶対に大丈夫だと肩に手をやる

 

野田と文吾のアメとムチ!(笑)両方先輩や上司としては最悪ですけどね・・・

 

野田監督は石神を根拠があって先発に選んでいた
普段の練習の取り組み方や袴田の受けた印象を元に判断したのだった

石神は10球で北九州打線を抑えた
伊佐治も負けじと青央打線を三者凡退に

2回表
ヒットこそ許すも、石神は袴田の好リードに助けられこの回も無失点で終えた

 

石神、ふたりの気合の効果?もありいい感じですね
伊佐治も安定してるのでこれは地味に投手戦でしょうか

 

 



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2回裏
青央の攻撃。野田がフォアボール、間瀬がセンターライナー。そしてバッターボックスには文吾

伊佐治の初球を打ち返し、そのまま確信歩き
青央が文吾の2ランで先制

 

うひょーーまさかの文吾のホームランで先制とか胸アツです
石神への援護射撃ですね
なんだか試合もサクサク進んでるので次回でもう終わっちゃうんじゃないでしょうか

 

北九州 VS 青央

1回 0 – 0
2回 0 – 2

 

BUNGO 247話へ続く
 

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