BUNGO ブンゴ 256話 ネタバレ 感想 1回裏 判野 VS 西浦

漫画「BUNGO」、ブンゴの最新第256話「プレッシャー」のネタバレ感想です。全国大会2回戦、知多翔洋と富士ヶ丘の戦い。エースなしで2回戦を戦い抜く作戦を取った両チーム。知多翔洋の岩塚のクセのある投球に苦しむ富士ヶ丘だったが。河村はお構いなしの弾丸ライナーホームランを放った

 



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256話の続き、BUNGO ブンゴ最新257話のネタバレ感想はこちら

前話、BUNGO ブンゴ 255話のネタバレ感想はこちら

 

前話、BUNGO ブンゴ 255話の振り返り

 

BUNGO ブンゴ 255話 ネタバレ

袴田の怪我の状態を盗み聞きした荒深、袴田が大会中の復帰を諦めておらず、かつ試合に出れなくてもやれることはあると前向きな姿勢を見せていることに感動、自分の考えを改めて文吾、野田、袴田の3人全員をとるべく日本一の誠意を見せようと考える

神宮球場では玄崎と近藤が知多翔洋と富士ヶ丘の2回戦を観戦。両チーム、1回戦でエースが登板し、3回戦の青央戦にエースを使いたいと考えており継投で2回戦を乗り切る作戦に。知多翔洋の岩塚の投球に苦戦する富士ヶ丘かと思われたが河村が弾丸ライナーホームラン

 

 

BUNGO ブンゴ 最新 256話 ネタバレ 感想

 

富士ヶ丘 VS 知多翔洋 一回裏

河村に続けと、珠希がツーベースヒット
しかし、続くバッターはキャッチャーフライに終わる

一回の表は河村のホームランで富士ヶ丘が1点を先制し折り返す

近藤、玄崎、青央メンバーは河村が不振から完全に抜け出したのだと理解する

 

 



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しょうがないんですが、もう1点くらい欲しかったですね。
珠希のツーベースで追加点かー!って思ったんですが富士ヶ丘は4人以外モブですもんね・・・

 

1回裏
マウンドには西浦が
そのピッチングをシニアのエース級だと青央メンバーは評価
袴田はピッチングの評価から、そのまま珠希のルックスの話に移り、最高だぜと頬を赤らめる

 

袴田(笑)
袴田は珠希がタイプなんですね。珠希が前回青央との試合で投げてたら、試合結果変わってましたかね。

 

しかポテンヒットが続き、ワンナウト1,2塁のピンチに
ここでバッターボックスには判野が登場

日本代表の4番、判野の特別な雰囲気を感じる珠希だったがデータは事前に頭に入れていたのであっという間にツーストライクまで追い込む
だが、追い込んでいたハズの珠希だったが、判野から甘く入ったら持っていくと言わんばかりのプレッシャーを感じる

 

判野がモノローグで打撃は上手くねぇって自分で言ってましたが
それでも4番ってすごいっすね。ハマるとヤベーってことですか

 

珠希の3球目
厳しいコースにも関わらず判野が打ち返す
抜けたかと思った当たりだったが、河村がジャンピングキャッチしアウトに

 

 



 

攻守に大活躍の河村
序盤の主導権は富士ヶ丘が握った

 

きっと知多翔洋が勝つと思うのですが、どこまで富士ヶ丘のリードが続きますかね
判野のエンジンがかかるまでに、追加点稼げるといいんですが

文吾は試合見ている間なんにも言いませんけど、脳内で対判野シミュレーションとかしているのでしょうか

 

富士ヶ丘 VS 知多翔洋

一回 1 – 0

富士ヶ丘スタメン

2 皆浦
8 碓井
6 河村
1 西浦
3 八事
5 塩釜口
7 植田
9 原

 

知多翔洋スタメン

5 高畑
6 岩塚
8 亀島
2 判野
1 三科
3 中村?
4 栄
9 丸内

 

BUNGO ブンゴ 257話へ続く
 

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