BUNGO ブンゴ 257話 ネタバレ 感想 河村の2打席目 判野の凄さ

漫画「BUNGO」、ブンゴの最新第257話「負けること」のネタバレ感想です。全国大会2回戦、知多翔洋と富士ヶ丘の戦い。富士ヶ丘は西浦がマウンドに立つ。ワンナウト、1,2塁のピンチに判野が登場。ツーストライクまで追い込んだ末に打たれてしまうが、河村のファインプレーで切り抜けた。

 



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257話の続き、BUNGO ブンゴ最新258話のネタバレ感想はこちら

前話、BUNGO ブンゴ 256話のネタバレ感想はこちら

 

前話、BUNGO ブンゴ 256話の振り返り

 

BUNGO ブンゴ 256話 ネタバレ

知多翔洋と富士ヶ丘の2回戦。河村に続き、西浦がツーベースヒットで出塁するも後続が続かず。1回裏、知多翔洋の攻撃。マウンドには西浦。男子に見劣りしないピッチングを見せるがポテンヒットでワンナウト1,2塁のピンチに

バッターボックスには判野、日本代表の4番を務める男から特別な雰囲気を感じる西浦。ツーストライクまで追い込むも、3球目で捕まってしまう。鋭い当たりだったが河村がジャンピングキャッチし難を逃れた

 

 

BUNGO ブンゴ 最新 257話 ネタバレ 感想

 

富士ヶ丘 VS 知多翔洋 一回裏

 

1回表を終えて、観客席にいた文吾は凄いとつぶやく
袴田は河村のことだと思って話を続けるが、野田は河村ではなく判野のことだろうと理解する

 

 



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1回表のピッチングを終えた珠希は汗だく
暑さじゃなくて、判野から感じるプレッシャー、覚悟のせいだと説明

皆浦は継投がありえるから準備しておいてくれと河村に伝えた。

 

判野のすごさ。。。まだ正直伝わってませんが、文吾が凄いとかいい出すと俄然注目が集まりますねー
これはどうやっても富士ヶ丘勝てないでしょ・・・

 

3回表
富士ヶ丘はツーアウトまで追い込まれる
出塁出来なかった皆浦と碓井は河村に謝る。河村は良いアプローチだったとふたりのプレーを認めてからバッターボックスに

敗けたことの悔しさと絶望から、河村は這い上がり、強さと尊さを学んだのだった

河村はホームランを放った

 

2打席連続ホームラン!
かっこいい、河村!!当て馬にしてはもったいない
この後、判野がこれ以上の活躍見せるのか・・・ホームランの見開きもかなりの迫力ですけどね

 

 



 

袴田は河村の活躍に、3回戦で当たったら
今度は手の内を明かした状態で3,4打席抑える必要があると警鐘を鳴らした

判野は岩塚に気にするなと声をかけ、知多翔洋のペースで試合は進んでいると自信を見せた

 

ど・・・・どういうことーー?
次から判野大爆発でしょうか

次週はお休みとのことですがあああ、気になるーー

 

富士ヶ丘 VS 知多翔洋

一回 1 – 0
二回 0 – 0
三回 1 –

 

富士ヶ丘スタメン

2 皆浦
8 碓井
6 河村
1 西浦
3 八事
5 塩釜口
7 植田
9 原

 

 



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知多翔洋スタメン

5 高畑
6 岩塚
8 亀島
2 判野
1 三科
3 中村?
4 栄
9 丸内

 

BUNGO ブンゴ 258話へ続く
 

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