BUNGO ブンゴ 267話 ネタバレ 感想 知多翔陽戦 始まる

漫画「BUNGO」、ブンゴの最新第267話「正夢」のネタバレ感想です。知多翔陽と青央の一戦。文吾を見に翔西から吉見と今津。桜花からピッチャーの加賀とキャッチャーの東堂がやってくる。判野はすれ違ったド緊張中の米村を元気づけた。

 



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267話の続き、BUNGO ブンゴ最新268話のネタバレ感想はこちら

前話、BUNGO ブンゴ 266話のネタバレ感想はこちら

 

前話、BUNGO ブンゴ 266話の振り返り

 

BUNGO ブンゴ 266話 ネタバレ

知多翔陽と青央の試合会場前に吉見と吉見と同じチームのキャッチャー、今津。そして翌日翔西と強化試合が予定されている対戦高、桜花からピッチャーの加賀とキャッチャーの東堂も現れる。

4人とも文吾を見に来ていた。文吾は緊張していた米村を誘い散歩へ。しかし口下手で何を言ってあげれば・・・と考えあぐねていたところへ判野と三科が通りかかる

判野は米村に袴田の代わりは務まらないが米村の長所もある。米村は自分ができることを全力で頑張れば良いとアドバイス。米村はアドバイスをもらって正気を取り戻した

 

 

BUNGO ブンゴ 最新 267話 ネタバレ 感想

 

知多翔陽 VS 青央 1回表

両チームのスタメン発表

 

 



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知多翔陽
1番 ショート 岩塚
2番 センター 亀島
3番 ピッチャー 三科
4番 キャッチャー 判野
5番 サード 高畑
6番 ファースト 中村
7番 セカンド 栄
8番 ライト 丸内
9番 レフト 千種

 

青央
1番 サード 小谷野
2番 セカンド 神谷
3番 ライト 鮎川
4番 ショート 野田
5番 センター 間瀬
6番 ピッチャー 石浜
7番 ファースト 船木
8番 キャッチャー 米村
9番 レフト 尾野

 

瑛太3番か・・・どうなんでしょ

 

両チームの守備練習が終わる

観客席
東光の近藤の隣には、愛知の大府第一から来たスカウトの渡部が

誰を見に来たのか訊かれた渡部は夢を見に来たと即答
判野、野田、石浜が同じチームになれば、高校野球会の絶対王者
東光学園を倒すとい正夢が見れそうですと続けた

 

 

 

夢と応えた渡部はんの目に曇りなし!
で・・・大府は判野の進学先ですね

 

知多翔陽が先行
バッターボックスには岩塚

リラックスした体勢から文吾のピッチング
大きくハズレる球がありつつも三振でワンナウト

続く亀島も危なげなく三振に抑える

 

近藤と渡部は投球の質の高さに舌を巻く

 

しかし続く三科にはフォアボールを出してしまう

知多翔陽ベンチはまだコントロールが不安定で甘く入る球があると分析

 

バッターボックスには判野が現れる

 

いきなり判野かあーーー
文吾は米田を元気づけてもらった恩もあるし、いきなり礼儀正しく真っ向勝負でしょうか
まだ制球整ってないからサクッと打たれちゃいそうな気がします

にしても文吾が何かを確認というか試そうとしている雰囲気じゃないですかね?
力が抜けた状態からのど真ん中直球とかですかね?
これであれば球数の制限から解き放たれる・・・みたいな?

 

 

 

知多翔陽 VS 知多翔陽

1回表 0 –

 

BUNGO ブンゴ 268話へ続く
 

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