BUNGO ブンゴ 271話 ネタバレ 感想 小谷野 VS 三科 決着

漫画「BUNGO」、ブンゴの最新第271話「サラの直球は最高だて」のネタバレ感想です。知多翔陽 VS 青央、一回裏 青央の攻撃。一番バッターは小谷野。三科はピッチャーマウンドの一番端から投球し、抉るような球で小谷野を慄かせた。三科の球威にビビる小谷野は・・・

 



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271話の続き、BUNGO ブンゴ 最新272話のネタバレ感想はこちら

前話、BUNGO ブンゴ 270話のネタバレ感想はこちら

 

前話、BUNGO ブンゴ 270話の振り返り

 

BUNGO ブンゴ 270話 ネタバレ

知多翔陽 VS 青央 1回裏、ピッチングを終えた文吾にカーブを使うと思わなかったと袴田と瑛太。文吾はあそこでど真ん中直球を選び、ミスったら米村が気にするだろうし1点も獲られただろうと語る。配球のことも勉強しなきゃと語る文吾の姿勢に野田監督も瑛太も驚く

小谷野は得意のバットパフォーマンスを見せてからバッターボックスに。三科はピッチャーマウンドの一番端から初球を投げる

小谷野は三科の抉るような軌道と球威に驚き恐怖する

 

 

BUNGO ブンゴ 最新 271話 ネタバレ 感想

 

小谷野 VS 三科

小谷野は三科のたまをシュート成分が異様に高いストレートなのだと理解
見たことのない軌道にどう対処すべきかと考える

 

(バッターボックスに立つ小谷野は子供っぽいというか、ちゃんと中学生に見えますね。。判野とかもう大学生みたいだもんな)

 

三科は今の自分があるのは判野のおかげだと過去を振り返る
ストレートがシュート回転し過ぎだとOBから注意されフォームを修正したのだが
珠が走らずに試合でボロ負けしたのだった

 



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もう終わりだと嘆いていたところに判野が元のフォームに戻せとアドバイス
結果が出なければ責任をとって野球をやめるとまでいい出した

 

(判野いいヤツ。にしてもどうして正しい投げ方したのに伸びなかったんですかね・・・)

 

三科の2球目もエグるような角度のストレート
小谷野はまたしても手が出ない

小谷野はバットを振り回しながらブツブツと考える
出た答えはイケそう!だった

三科はイッてごらんよ!と三球目
今度は小谷野に向けて真っ直ぐにボールが向かってくる

今度こそ体に当たるとビビる小谷野だったが、ボールは急カーブしストライクとなった

 

(イケそう!だったのに・・・・何をひらめいてたんでしょうか。次の打席は期待できるかもですね)

 

 

 

2番バッターは真琴
小谷野の尻を拭くと伝えてバッターボックスへ向かった

 

次回は真琴VS三科ですね。ここで打てないと三科が相当厄介って事になりそうですね。
真琴は先輩らしいとこみせられるでしょうか!!

 

知多翔陽 VS 青央

1回表 0 –

 

知多翔陽
1番 ショート 岩塚
2番 センター 亀島
3番 ピッチャー 三科
4番 キャッチャー 判野
5番 サード 高畑
6番 ファースト 中村
7番 セカンド 栄
8番 ライト 丸内
9番 レフト 千種

 

 



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青央
1番 サード 小谷野
2番 セカンド 神谷
3番 ライト 鮎川
4番 ショート 野田
5番 センター 間瀬
6番 ピッチャー 石浜
7番 ファースト 船木
8番 キャッチャー 米村
9番 レフト 尾野

 

BUNGO 272話へ続く
 

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