BUNGO ブンゴ 275話 ネタバレ 感想 知多翔陽戦 2回裏 三科 VS 野田

漫画「BUNGO」、ブンゴの最新第275話「石浜は正しい」のネタバレ感想です。知多翔陽 VS 青央、2回表 文吾は新型ど真ん中直球を完成させるも満足せず、知多翔陽の下位打線を相手に練習を続ける。ランナーを3塁に置いて、想定したバッターは判野だった

 



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275話の続き、BUNGO ブンゴ最新276話のネタバレ感想はこちら

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前話、BUNGO ブンゴ 274話の振り返り

 

BUNGO ブンゴ 274話 ネタバレ

知多翔陽 VS 青央 2回表、栄を相手に新型ど真ん中直球の練習を行い、遂に新型ど真ん中直球が完成。安堵した米村だったが文吾は今の間隔を忘れないようにと練習を続ける。

結局はフォアボールで歩かせてしまうも、文吾はランナーが居る状態で練習ができるとワクワクする。その後も練習が続き、新型の完成度をあげたのだった。

 

 

BUNGO ブンゴ 最新 275話 ネタバレ 感想

 

知多翔陽 VS 青央 2回裏

新型を完成させてベンチに戻ってきた文吾
少し疲れた様子の文吾に、本当は色々とダメ出ししてやりたかった袴田だがグッと我慢しバーカと声をかけ
後輩たちにドリンクとタオルで煽るように指示

 

(袴田優しすー)

 

 



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判野は新型を目の当たりにして打てる気がしないと感じていた
しかし自分が打たなければこのチームで一緒にプレーすることがもう出来なくなると自分を追い込む

相手が自分を上回っていることなんてこれまでもあった
文吾といえどあの精度での投球が続けられるはずはない。失投は見逃さないと誓う

 

(判野は何がいいって謙虚なとこと仲間にアツいところですよね。判野主役の番外編なんて面白そうです)

 

バッターボックスには野田
文吾は判野の強さを肌で感じ、無理してでも新型を完成させたのだと理解
判野には自分にはない強者のオーラがあるのだろうと

 

(野田の最近の自信の失いっぷりたるや。ちょっと心配)

 

三科の初球
外角低めのバックドア

 

 

野田は反応し、打球はライトへ
フェンス直撃の2塁打となった

出塁した野田は文吾に相応しい日本一の打者なんて目指してしまったことを少し後悔していた

 

野田の自信喪失、杞憂でしたね。結果確実に残してる!
間瀬、そして文吾と続きます。間瀬・・・そろそろ間瀬の日があってもいいとおもうんだけどなー

 

知多翔陽 VS 青央

1回 0 – 0
2回 0 –

 

知多翔陽
1番 ショート 岩塚
2番 センター 亀島
3番 ピッチャー 三科
4番 キャッチャー 判野
5番 サード 高畑
6番 ファースト 中村
7番 セカンド 栄
8番 ライト 丸内
9番 レフト 千種

 

 

 

青央
1番 サード 小谷野
2番 セカンド 神谷
3番 ライト 鮎川
4番 ショート 野田
5番 センター 間瀬
6番 ピッチャー 石浜
7番 ファースト 船木
8番 キャッチャー 米村
9番 レフト 尾野

 

BUNGO 276話へ続く
 

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