BUNGO ブンゴ 278話 ネタバレ 感想 手を痛めた米村の代わりは?

漫画「BUNGO」、ブンゴの最新第278話「お持ちですよね?」のネタバレ感想です。知多翔陽 VS 青央、文吾が判野から三振を奪うと観客席がざわつき始める。野田は1年たちに発破をかけ米田は三科の初球を打ち返し出塁。しかし・・・左手に痛みを感じ・・・

 



スポンサーリンク


 

278話の続き、BUNGO ブンゴ最新279話のネタバレ感想はこちら

前話、BUNGO ブンゴ 277話のネタバレ感想はこちら

 

前話、BUNGO ブンゴ 277話の振り返り

 

BUNGO ブンゴ 277話 ネタバレ

知多翔陽 VS 青央 文吾が判野を三振に抑えたことで観客席がざわつき始める。その後両チーム無得点のまま5回を迎える

野田は1年に、三科程度のピッチャーなんてなんでもないだろうと発破をかける。バッターボックスに立った米村はヒットで出塁。しかし、左手に痛みを感じて顔を歪めた

 

 

BUNGO ブンゴ 最新 278話 ネタバレ 感想

 

知多翔陽 VS 青央

手を痛めた米村はベンチに下がり、船木が代走に
急ぎ手の状態を確認した職員は骨に異常はないが、プレー続行はおすすめしないという

 

(米村・・せっかく出塁出来たかと思ったら・・・無理しないでほしいですね。)

 

 



スポンサーリンク


 

野田監督は尾野に任せるべきか、それとも瑛太と尾野としてバッテリー毎変えるかと考える
文吾は自分が勝手に新型の完成を急いだせいだ、チームのことも米村のことも考えられていないと反省

 

(これは確かに文吾凹みますね・・・このまま文吾も崩れちゃったらヤバい)

 

袴田は文吾の新型を受けて手が壊れるなら本望か・・・と覚悟を決める

 

(袴田!男!!しかしこれで負傷長引いて手が壊れちゃうとか監督が許さないよね)

 

野田は袴田の考えを察して制止、文吾にも馬鹿なんだから頭を使うなと伝え、米村の労をねぎらう
そして監督にこれ以上はないと、ある提案をした

 

(野田の提案・・・まさか野田がキャッチャー????)

 

試合再開
バッターボックスには尾野
送りバントの構え、初球は内角高めのカーブに手が出ずにストライク
更にサードとファーストがバッターボックスに超接近しプレッシャーをかける

 

(こんな接近していいの??ちっか(笑))

 

 

 

尾野は近づいた二人にお持ちですよね?と微笑みかけた
二人は何のことかわからず戸惑う

2球目
尾野は自分が滑られることは間瀬、瑛太がぞんざいに扱われることに繋がる
それは許せないとバントフォームからフルスイングへ

ボールはファウルとなるが接近していた知多翔陽のふたりは驚き腰が引ける
尾野はマウンドに立つ以上、いかなる不慮の事故も起こり得る覚悟をお持ちなのだと信じましたと伝える

 

尾野こええええ
知多翔陽のパイセンドン引きだよ

これは尾野のバントが成功しそうですね。船木が2塁で続くバッターは小谷野!!
ホームラン期待

 

知多翔陽 VS 青央

1回 0 – 0
2回 0 – 0
3回 0 – 0
4回 0 – 0
5回 0 –

 

知多翔陽
1番 ショート 岩塚
2番 センター 亀島
3番 ピッチャー 三科
4番 キャッチャー 判野
5番 サード 高畑
6番 ファースト 中村
7番 セカンド 栄
8番 ライト 丸内
9番 レフト 千種

 

 

 

青央
1番 サード 小谷野
2番 セカンド 神谷
3番 ライト 鮎川
4番 ショート 野田
5番 センター 間瀬
6番 ピッチャー 石浜
7番 ファースト 船木
8番 キャッチャー 米村
9番 レフト 尾野

 

BUNGO 279話へ続く
 

コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。