BUNGO ブンゴ 279話 ネタバレ 感想 知多翔陽戦 尾野が繋ぐ望み

漫画「BUNGO」、ブンゴの最新第279話「2つの謝罪」のネタバレ感想です。知多翔陽 VS 青央、文吾の新型ど真ん中直球を捕球し続けて手を痛めてしまった米村。代わりの捕手をどうすべきかとベンチが悩む中、野田は提案があると切り出した

 



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279話の続き、BUNGO ブンゴ 最新280話のネタバレ感想はこちら

前話、BUNGO ブンゴ 278話のネタバレ感想はこちら

 

前話、BUNGO ブンゴ 278話の振り返り

 

BUNGO ブンゴ 278話 ネタバレ

知多翔陽 VS 青央 文吾の新型ど真ん中直球を捕球し続けた米村が手を痛めてしまう。責任を感じ落ち込む文吾、袴田は手を壊してでも自分が出るべきかと決心する。しかし野田は提案があると監督に伝える

バッターボックスには尾野。バントの構えにファーストとサードの守備が超前進。尾野はバントの構えから大ぶりの構えへスイッチング。前進していたファーストとサードの選手は驚き腰が引ける。

 

 

BUNGO ブンゴ 最新 279話 ネタバレ 感想

 

センターカラーでした
またまた文吾でしたけど、イケメン化しましたね

 

知多翔陽 VS 青央

青央の攻撃、ランナー1塁に置いてバッターボックスには尾野
バントの構えに知多の守備陣が詰め寄る中、注目の三科の三球目

尾野はバンとの構えからスイングに切り替える
詰め寄っていた守備陣が後ろに下がる

次の瞬間、再びバントの構えに

 

(策士!今後尾野が頭脳系っていうポジショニングというかキャラ付けも面白そうですね)

 

 



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三科のボールはシュート気味のストレート

次の瞬間
尾野はヘルメットを脱ぎ直立し三科を見つめる
僭越ながら予見していたと敬意を示してからバントの構えに

 

(え?何してんの笑 これって実際はかなり高速にヘルメット脱いで戻ったってことですよね?そもそもヘルメット脱ぐのってアリなのかな?)

 

送りバントが成功し、ワンナウトランナー2塁
バッターボックスには小谷野が続く

 

キャッチャーが代わることになり、知多を無失点に抑えるのが難しくなりそうな状況を危惧する小谷野
ここで得点が必要だと気合が入る

小谷野に警戒する三科と判野
内角へのスライダーで勝負をかける

小谷野は真琴の対三科バッティングを真似してスイング
ボールを捕らえた

 

長打となりますかーーー?
一年でもぎとった先制点となったらアツいですね
文吾も気合入ります・・・がキャッチャーマジでどうするだろう

 

知多翔陽 VS 青央

1回 0 – 0
2回 0 – 0
3回 0 – 0
4回 0 – 0
5回 0 –

 

知多翔陽
1番 ショート 岩塚
2番 センター 亀島
3番 ピッチャー 三科
4番 キャッチャー 判野
5番 サード 高畑
6番 ファースト 中村
7番 セカンド 栄
8番 ライト 丸内
9番 レフト 千種

 

 

 

青央
1番 サード 小谷野
2番 セカンド 神谷
3番 ライト 鮎川
4番 ショート 野田
5番 センター 間瀬
6番 ピッチャー 石浜
7番 ファースト 船木
8番 キャッチャー 米村
9番 レフト 尾野

 

BUNGO 280話へ続く
 

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