BUNGO ブンゴ 280話 ネタバレ 感想 小谷野の先制タイムリー?

漫画「BUNGO」、ブンゴの最新第280話「待望」のネタバレ感想です。知多翔陽 VS 青央、尾野はバントを決めてワンナウトランナー2塁。打席には小谷野。三科の内角攻めに小谷野は真琴のバッティングを真似て対応する

 



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280話の続き、BUNGO ブンゴ最新281話のネタバレ感想はこちら

前話、BUNGO ブンゴ 279話のネタバレ感想はこちら

 

前話、BUNGO ブンゴ 279話の振り返り

 

BUNGO ブンゴ 279話 ネタバレ

知多翔陽 VS 青央 尾野はバントの構えを改めフルスイングの体勢に、警戒した知多翔陽の守備陣は後ろに下がる。次の瞬間、尾野はヘルメットを脱いで三科に敬意を払ってからヘルメットを被り直し、バントを決めた

バッターボックスには小谷野。三科と判野は警戒を最大化。内角攻めの球に小谷野は真琴のバッティングを真似て対応した

 

 

BUNGO ブンゴ 最新 280話 ネタバレ 感想

 

ついに先制点

小谷野の打球はヒットとなり、ランナー1,3塁
バッターボックスには真琴

 

(えっ・・・小谷野もっとドヤると思ったのに。スポーツマンな対応!!)

 

 



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判野が警戒を強め、マウンドの守備陣に声をかける
三科の初球
内角をえぐるボールに手が出ずストライク

2球目
反応するもファウルラインを割る

 

(ここまでセリフなし・・・今日はセリフなし回ですかね。セリフないとドキドキします・・・)

 

真琴の脳裏に幼い頃からの思い出が蘇る

野田や文吾たちとの野球に明け暮れた日々
中学で瑛太や間瀬に出逢い、後輩も出来た
珠希はライバルでもあり、良き練習仲間でもある
そしていつの間にか文吾はすごい投手に成長していた

 

(なんか泣けちゃいます。幼い頃に一緒に野球してたのは野田と・・・誰ですかね?あの少し大きいのは。野田ってお兄ちゃんいたっけ? 真琴のお兄ちゃんでした。コメントいただいた方ありがとうございます!)

 

真琴が打ち返した打球は一二塁間を抜けてタイムリーヒットとなった

 

 

 

小谷野回だとばかり・・・まさかの真琴回でした。貴重な先制点ですね!
真琴に見せ場があって嬉しい反面、もうすぐ男子と野球やらなくなるかと思うと寂しさありますね

続くバッターは瑛太。最近すごいところ見てないのでかっこいいところみせてほしいですね

 

 
知多翔陽 VS 青央

1回 0 – 0
2回 0 – 0
3回 0 – 0
4回 0 – 0
5回 0 – 1

 

知多翔陽
1番 ショート 岩塚
2番 センター 亀島
3番 ピッチャー 三科
4番 キャッチャー 判野
5番 サード 高畑
6番 ファースト 中村
7番 セカンド 栄
8番 ライト 丸内
9番 レフト 千種

 

 

 

青央
1番 サード 小谷野
2番 セカンド 神谷
3番 ライト 鮎川
4番 ショート 野田
5番 センター 間瀬
6番 ピッチャー 石浜
7番 ファースト 船木
8番 キャッチャー 米村
9番 レフト 尾野

 

BUNGO 281話へ続く
 

「BUNGO ブンゴ 280話 ネタバレ 感想 小谷野の先制タイムリー?」への4件のフィードバック

  1. 野田の兄ではなく、真琴の兄ですね。
    交通事故か何かで亡くなっているはずです。

    1. ありがとうございます!!なるほど真琴のお兄ちゃんでしたか。せつない・・・

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