BUNGO ブンゴ 281話 ネタバレ 感想 知多翔陽戦 瑛太が号泣した理由

漫画「BUNGO」、ブンゴの最新第281話「捕手」のネタバレ感想です。知多翔陽 VS 青央、小谷野のヒットで1-3塁とした青央。続くのは真琴、警戒を最大限に強める判野と三科。真琴は三科の変化球に対応しタイムリーヒットを放った

 



スポンサーリンク


 

281話の続き、BUNGO ブンゴ 最新282話のネタバレ感想はこちら

前話、BUNGO ブンゴ 280話のネタバレ感想はこちら

 

前話、BUNGO ブンゴ 280話の振り返り

 

BUNGO ブンゴ 280話 ネタバレ

知多翔陽 VS 青央 小谷野の打球はヒットに。続くのは真琴。野球を初めた幼い頃からの思い出が蘇る。三科の内角攻めを見事攻略してみせてタイムリーヒット

青央待望の先制点となった

 

 

BUNGO ブンゴ 最新 281話 ネタバレ 感想

 

知多翔陽 VS 青央 5回裏

真琴のタイムリーで待望の先制点となった青央
グラウンドには知多翔陽のメンバーが集まる

自分のせいだと謝る判野を否定しないで責める三科
このチームでずっと勝ち続けたいから次の打席で文吾をぶっ倒すようにいう
自分がここはしっかり抑えるからと

 

(謙虚な判野ってほんと主役キャラですよね。判野主役の番外編とか面白そうです。)

 

 



スポンサーリンク


 

続くバッターは瑛太
なぜか大量の涙を流していた

驚く三科と判野

瑛太は真琴のバッティングに感銘を受けたのだった

予想外のことに三科は前髪を触る手が止まらない

 

(瑛太ぶっ飛んでるーー(笑)最近はもうお笑いポジですよね。文吾のライバルだったのに・・・)

 

瑛太を変態だと呼び、一球目
瑛太は誰が変態だ!!と打ち返した

 

(何故か終始全裸・・・・笑笑)

 

ピッチャー返しとなった痛烈な当たり、三科の股の間を抜けるもセカンドがダイビングキャッチ
無念のゲッツーとなった

 

(わかっちゃいたけどやっぱアウトですか。しかもゲッツー。次は野田からですね。)

 

ここで攻守交代
青央はタイミングでポジションチェンジ

ライトに石神、サードに瑛太、ショートに小谷野

 

 

そして・・・・
キャッチャーに野田とアナウンス

 

ベンチでは野田が真琴と瑛太のバッティングを褒めつつ、プロテクターを装備
ニヤニヤする文吾にツッコむと、文吾はワクワクしてと笑顔を見せた

 

ポジションについた野田は、袴田や米村のように甘やかさないぞという

 

監督への提言はやはり自分がキャッチャーをやるだったんですね。野田男です。
吉見がいうように期待感ありますね。どんな化学反応が生まれるでしょうか、文吾がワクワクしてるってだけで野田がキャッチャーやったかいがありますよ!

 

知多翔陽 VS 青央

1回 0 – 0
2回 0 – 0
3回 0 – 0
4回 0 – 0
5回 0 – 1

 

知多翔陽
1番 ショート 岩塚
2番 センター 亀島
3番 ピッチャー 三科
4番 キャッチャー 判野
5番 サード 高畑
6番 ファースト 中村
7番 セカンド 栄
8番 ライト 丸内
9番 レフト 千種

 

 

 

青央
1番 サード 小谷野
2番 セカンド 神谷
3番 ライト 鮎川
4番 ショート 野田
5番 センター 間瀬
6番 ピッチャー 石浜
7番 ファースト 船木
8番 キャッチャー 米村
9番 レフト 尾野

 

BUNGO 282話へ続く
 

コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。