BUNGO ブンゴ 285話 ネタバレ 感想 覚醒した文吾 VS 三科

漫画「BUNGO」、ブンゴの最新第285話「信じている」のネタバレ感想です。知多翔陽 VS 青央、6回表 野田は文吾の実力をこれまで以上に引き出させるような煽る捕球を見せ袴田を嫉妬させる。文吾のストレートは150kmを記録。続いてバッターボックスに立つのは三科

 



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285話の続き、BUNGO ブンゴ最新286話のネタバレ感想はこちら

前話、BUNGO ブンゴ 284話のネタバレ感想はこちら

 

前話、BUNGO ブンゴ 284話の振り返り

 

BUNGO ブンゴ 284話 ネタバレ

知多翔陽 VS 青央 6回表 バッターボックスの岩塚は文吾に一矢報いようとバットに当てるべく集中するも三振に終わる

袴田は文吾の最大値をあげるような野田の配球に嫉妬。続く亀島にはど真ん中直球であっという間に三振に。文吾のストレートは150kmを記録

続いてバッターボックスに立つのは知多翔陽のピッチャー、三科だった

 

 

BUNGO ブンゴ 最新 285話 ネタバレ 感想

 

覚醒した文吾 VS 三科

この短期間でF1マシンと化した肉体を操れるようになったのかと驚愕する近藤
文吾は肩肘が張り、胸郭が軋むのを感じながらも
まだ先があると感じていたのであった

 

(F1マシン例え、そういえばありましたね!文吾更に速くなる?ってんですから頼もしいです!!)

 

三科は判野にふさわしいパートナーは自分で、文吾じゃないと気合を入れてバッターボックスへ
文吾の初球は151kmのストレート

 



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三科は全く手が出ず

野田は速さと重さに負担を感じ、
捕球に加えて配球やチームをまとめることまでやっている袴田と米村への凄さを再認識する

 

(良かったー。野田自身、意外とやれるな・・・・だったら袴田出番なくなっちゃうとこでしたね笑。)

 

三科はタイミングだけあわせて、2球目をバットに当てる
キャッチャーの後ろへ逸れるファウルにも関わらず、あたっただけで会場は大盛りあがり

三科は出塁するのが運命。判野が負けるはずがないんだと信じる

 

文吾の三球目
タイミングをあわせて振りだした三科のバット
しかし文吾の球が目の前から消えた
同時に何が起こったかを理解した三科

カーブを前にストライクとなった
かに思われたが、野田が捕球できず振り逃げで1塁へ

 

(これぞ執念ってやつですね。逆転のランナー出ちゃいました・・・)

 

続くバッターは判野

 

判野 VS 文吾
ここが知多翔陽戦クライマックスになりそうですね
判野はどういう作戦ですかねー三科を早速パクってタイミングあわせるのかな?

 

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今回の文吾は更に成長を予感させる活躍でしたので対判野で新たな境地に到達するのかもしれません!
いやー覚醒した文吾はやっぱ最高ですなあ

 

知多翔陽 VS 青央

1回 0 – 0
2回 0 – 0
3回 0 – 0
4回 0 – 0
5回 0 – 1
6回 0

 

知多翔陽
1番 ショート 岩塚
2番 センター 亀島
3番 ピッチャー 三科
4番 キャッチャー 判野
5番 サード 高畑
6番 ファースト 中村
7番 セカンド 栄
8番 ライト 丸内
9番 レフト 千種

 

 

 

青央
1番 サード 小谷野
2番 セカンド 神谷
3番 ライト 鮎川
4番 ショート 野田
5番 センター 間瀬
6番 ピッチャー 石浜
7番 ファースト 船木
8番 キャッチャー 米村
9番 レフト 尾野

 

BUNGO 286話へ続く
 

「BUNGO ブンゴ 285話 ネタバレ 感想 覚醒した文吾 VS 三科」への2件のフィードバック

  1. 今更だけどブンゴは本当に危ない橋渡りますね…
    「チームにとって危険」って主張する近藤の気持ちも分かる

    1. コメントありがとうございます!
      ほんとですよね・・・ピンチなのを感じさせずにめちゃ楽しんじゃってますもんね

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