黒崎くんの言いなりになんてならない 61話後編 ネタバレ感想 別フレ1月号

漫画「黒崎くんの言いなりになんてならない」最新61話「キスよりも近く(後)」のネタバレ感想です。記憶が戻った由宇、黒崎くんと一緒にベッドで寝て朝を迎える。黒崎くんとキスして盛り上がってたら、黒崎くんの手が由宇の胸元へ・・・・別冊フレンド1月号掲載エピドード

 

 

61話後編の続き、黒崎くんの言いなりになんてならない最新62話のネタバレ感想はこちら

前話、黒崎くんの言いなりになんてならない 61話(前)のネタバレ感想はこちら

 

前話、黒崎くんの言いなりになんてならない 61話の振り返り

 

黒崎くんの言いなりになんてならない 61話 ネタバレ

黒崎くんは寝るぞと言って由宇を連れて部屋へ。ベッドでドキドキしている由宇、黒崎くんはシャツを脱いで上半身ハダカでベッドへ。由宇がそういうことかと覚悟するが、黒崎くんはそのまま寝てしまう

上半身ハダカになったのは由宇のパパから借りたシャツがシワにならないようにだった。朝を迎えた由宇、目の前にはすでに目を覚ましていた黒崎くんが

黒崎くんは記憶が戻ってたのを言わなかったことを責める。タジタジの由宇、黒崎くんはキスして胸元へ手をのばす・・・

 

黒崎くんの言いなりになんてならない 61話(後) ネタバレ 感想

 

扉絵は新年のパーティーを楽しむ皆の様子でした!
ちゃんとミナもいますね

 

 

 

黒兄登場

黒崎くんが由宇の胸に手をやる
赤面する由宇は黒父に見つかったら大変だと黒崎くんを止めようとするが、黒崎くんは声をあげなきゃいいと譲らない

このままそうなってしまうのも良いかもと覚悟を決めかけた由宇だったが
中学生の頃のダサい下着だったことを思い出し急ブレーキ

 

柴犬柄のパンツ(笑)
せっかくのチャンスだったのに由宇残念すぎる
記憶失って中学生だったんだししょうがないか・・・

 

急に布団をかぶって黒崎くんを拒む由宇
黒崎くんはなんだよと訝しがる
由宇は今は喧嘩したくないのに気まずい空気に・・・と思っていたが
黒崎くんはやりすぎたか?と心配して、嫌うなと言ったろうと言う

 

 

由宇は自分に問題があるだけで、キスはいくらでもしたいと応えた
ふたりはキスする

 

キスは随分自然にできるようになりましたよね(笑)
いつかいたす日が来るのでしょうか

 

そこへ天蓋を開けて黒崎くんの兄、桜が登場
由宇の胸元に目をやるなり、中学生かと尋ねる桜に黒崎くんは俺のだから見るなと立ちはだかる

 

お兄さん、黒崎くんそっくりですね
長髪で黒崎くんより背が高いのか
ジャケットも素敵です

 

黒崎くんは由宇に着替えてこいと部屋から追い払う
由宇はこうみえても胸はギリBだとか同級生だとか自己紹介を試みるが、そのまま退場

 

ギリB(笑)

 

 

 

医者の桜は黒崎くんの怪我を診てやるというが、黒崎くんは平気だと相手にしない
つれない弟に桜は、しばらくはたびたび顔を合わすし仲良くしようと言う

 

なんでしょう・・しばらくはこの家に住むってことなのかな
にしても桜かっこいいんだけど、タバコ・・・室内でタバコは・・・

 

洗面所の場所がわからずウロウロしていた由宇に届けものだとミナと白河くんが声をかけた
ミナは由宇の両親から預かったと服を手渡した
記憶が戻ったことを理解した白河くんは良かったと微笑む。
しかし桜が戻ったと知り、アイツの言うことに耳を貸さないで最低の暴君だからと伝えた

 

白河くんがそこまで言うとは・・・過去に何があったのでしょうか
記憶もどっちゃって・・・白河くんはまたお友達ポジションに戻っちゃうのね(泣)

 

 

 

夏休み最終日
寮で2学期から臨時で学校と寮の校医を兼務すると寮母から紹介されたのは桜だった

 

おおお!!まさかのしばらくレギュラー出演!
これは黒崎くんとの対立確実ですね。過去何があったのかも気になりますけど、桜と由宇の絡みも楽しみです!

 

黒崎くんの言いなりになんてならない 62話へ続く
 

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