黒崎くんの言いなりになんてならない 62話 ネタバレ 感想 別フレ2月号

漫画「黒崎くんの言いなりになんてならない」最新62話「兄アクマ」のネタバレ感想です。由宇と黒崎くんは寝起きにイチャイチャしていたしそうになるが、ダサい下着を付けていた由宇は恥ずかしくて中断。そこへ黒崎くんの兄、桜がやってくる。桜は校医として働くのだという・・・・別冊フレンド2月号掲載エピドード

 



スポンサーリンク


 

62話の続き、黒崎くんの言いなりになんてならない63話のネタバレ感想はこちら

前話、黒崎くんの言いなりになんてならない 61話(後)のネタバレ感想はこちら

 

前話、黒崎くんの言いなりになんてならない 61話 後半の振り返り

 

黒崎くんの言いなりになんてならない 61話 後半 ネタバレ

黒崎くんは寝起きの由宇に迫る。由宇は赤面し硬直しつつも覚悟を決める。しかし記憶が中学生時代に戻っていたため下着もダサい下着だったことに気づき、中断

ふたりは代わりにキス。そこへ黒崎くんの兄、桜が姿を現す。黒崎くんは由宇に着替えてくるように言い部屋から追い出す。由宇はやってきたミナと白河くんから着替えを受け取る。白河くんは桜のことを聞き、アイツは暴君だから耳を貸すなと注意する

寮に戻った由宇、寮母から学校と寮の校医として桜が紹介された

 

黒崎くんの言いなりになんてならない 62話 ネタバレ 感想

 

修学旅行への妄想

新学期の登校初日
前髪を切りすぎてしまった由宇は恥ずかしがって前髪を隠していた
見かねたミナがおでこを見せる髪型にアレンジしてやる
校門で久しぶりに黒崎くんと再会した由宇、久しぶりの姿に好きな気持ちが止まらない

 

 



スポンサーリンク


 

新しい髪型、可愛いですね!ミナさすがです
由宇の黒崎くんへの想い、「・・・あぁ もうっ 好き!!」にはクスッとしちゃいました

 

黒兄こと桜は全校集会で自己紹介
タクミが黒崎くんに黒パパに言って学校を変えさせてと頼むと
黒崎くんは父がここを世話したらしいと応える
由宇はタクミが桜が何かを企んでいるに違いないと話すのを聞き、
自分が黒父の命令で監視されているのでは? キス以上の関係になりそうなのがバレているのでは?と疑う

 

笑笑
由宇の頭の中、平和ですねー
タクミがそこまで桜を警戒する理由が早く知りたいです。過去に何があったのでしょうか

 

 



スポンサーリンク


 

由宇は翌日生徒指導室へ呼び出され、赤点があると修学旅行参加出来ないことを伝えられてしまう
英語をなんとかしなければと部屋を出た由宇
教室に戻る途中で桜に遭遇
桜は成績表を持っている由宇に気づき、Hにかまけて成績を落としたのかとからかう
由宇は健全にラブラブだと反論
勉強に励めるようにと由宇にコンドームを渡して、修学旅行でラブホにでも黒崎くんと行けと伝える

 

桜ぶっとんでるーー(笑)
由宇には刺激が強すぎますね

 

寮では黒崎くんによるテスト対策が開かれていた
桜に言われた言葉が頭から離れず、由宇はドキドキしっぱなし
黒崎くんがいると集中できず、部屋へ戻ることに

 



スポンサーリンク


 

タクミは由宇の気持ちがわからず悩んでいる黒崎くんに付き合うとはそういうことだ
いっぱい悩めとアドバイス
そして最後までしたいならちゃんと手順を踏めとも

 

何度も気になるけどタクミはもう由宇のこといいのかな・・・
じゃあそろそろミナと何かありませんかねー

 

翌日
由宇は英語の授業中も集中できず小テストは酷い出来だった
図書室で集中しようとすると隣に黒崎くんがやってくる
黒崎くんも修学旅行を楽しみにしていると知り喜ぶ由宇
思わずお兄さんがと言いかけて、口をつぐむと黒崎くんは俺以外のやつに振り回されてるんじゃないとキスをする

 

図書室で皆が気づいてても止めないってすごいですね!大胆!!
しかも確実に前より優しくなってる

 

 



スポンサーリンク


 

帰り道
コンビニに寄ったふたり
会計を済まして店を出ようとしたところで、黒崎くんが読んでいた雑誌が何だったかと本棚に目をやる由宇
それは女性誌のセックス特集だった

 

いや・・・最後の雑誌はananてきな・・・って由宇きっとそっちじゃないよ、黒崎くんが読んでいたのは!
横の「大人のカフェ」じゃない?

由宇のピンク色の頭の中はどうすれば収まるのでしょうか
このままだと赤点コースな予感・・・

桜が本格的に出てくるのは次回からですかね

 

黒崎くんの言いなりになんてならない 63話へ続く
 

 



スポンサーリンク


 

コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。