さよなら私のクラマー 最新 22話 ネタバレ 感想 月刊マガジン4月号

漫画「さよなら私のクラマー」最新22話を読んだネタバレ感想です。決勝トーナメントを前にワラビーズの前に現れたカツオはスペイン、ポルトガルでプレーした元日本代表選手だった。カツオはU-18の頃クマに憧れていたのだった。月刊マガジン4月号掲載エピソード

 

 

22話の続き、さよなら私のクラマー最新23話のネタバレ感想はこちら

前話、さよなら私のクラマー 21話のネタバレ感想はこちら

 

前話、さよならクラマー 21話の振り返り

 

さよなら私のクラマー 21話 ネタバレ

日本だけでなくスペイン、ポルトガルでプレーした元日本代表選手のカツオは不穏な動きでワラビーズに近寄る

ワラビーズはカツオを捕まえるが正体を知りサッカーを教えてもらう

カツオはかつてU-18でクマと一緒にプレーした中でクマの様子を伺いに来たのだった

ワラビーズは決勝トーナメント初戦を迎える。初戦の相手は久乃木に勝利した栄泉船橋だった

 

さよなら私のクラマー 最新 22話 ネタバレ 感想

 

天邪鬼、浦川茜
生徒だけで関東大会を勝ち上がってきた栄泉船橋とのゲームがキックオフ
栄泉船橋はインハイ予選での総失点がわずか2点と堅守なチームだった
4−4−2の2も守備ブロックに加わるという守りの強さを前に、ワラビーズはボールを前に運ぶことができない

意外でした。なんとなく妙を中心にトリッキーなパス回しで点とりまくるチームな印象があったので・・・
って今回全く妙でてこないし!!
思わず前話を読み直してしまいましたよ。妙なんてそもそも栄泉船橋にいなかったんじゃないのかって(笑)
キャプテンで小さな頃から天邪鬼だった浦川にスポットがあたったエピソードでした。

 

 

弱小サッカー部だった栄泉船橋に守備組織を整備し、千葉予選優勝ですからね
天才っていうよりは「何事も皆で決めた」とあるように、ちゃんと根回しもして、結構な努力の人であるのがよくわかりました。
敵チームだけど、嫌いになれないのが「さよなら私のクラマー」らしいです

凡庸な弱小チームだった栄泉船橋は
浦川茜を得て
県下一の
強固な戦う集団へと変貌した

 

うん、しつこいけどほんとに今回のエピまでは栄泉船橋≒妙って思ってたから意外

 

ワラビーズ、はやくも絶体絶命
栄泉船橋を前にポゼッションサッカーがさせてもらえないワラビーズ
22話はいいトコ全く無しでした(笑)
大丈夫かってくらい出番も少なかったーーw

全くパスも通らないので勝てる気がしません。
先制点は栄泉船橋になるのでしょうか

周防が爆発してドリブルで抜きまくるとかないかなーー

 

さよなら私のクラマー 23話へ続く
 

 

 

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