さよなら私のクラマー 最新 45話 ネタバレ 感想 あの人がついにゴール

漫画「さよなら私のクラマー」最新45話のネタバレ感想です。興蓮館VSワラビーズ、田勢のゴールで残り2点差。攻め続けるワラビーズ、再び田勢を起点にチャンスが生まれる。恩田がスルーした田勢のパスに合わせたのは菊池だった・・月刊少年マガジン3月号掲載エピソードです。

 

 

45話の続き、さよなら私のクラマー最新46話のネタバレ感想はこちら

前話、さよなら私のクラマー 44話のネタバレ感想はこちら

 

さよなら私のクラマー 44話 振り返り

 

さよなら私のクラマー 44話 ネタバレ

興蓮館 対 ワラビーズ後半 クロスに合わせて田勢がヘディングシュートを決めて5-3と2点差に迫る。

残り時間7分、興蓮館は田勢がまるで別人だと警戒を強める。再びゴール前のチャンス。田勢のパスを恩田がスルー、合わせたのは類だった

 

さよなら私のクラマー 最新 45話 ネタバレ 感想

 

田勢と能見コーチ

幼い田勢たちは日本代表選手だった能見との交流イベントを楽しみにしていたが
能見は子供たち相手に手加減なしのプレー
田勢たちワラビFCのメンバーは泣いてしまう

田勢は能見に自分からボールを奪って驚かせてみろ
いつでも受けて立つ、諦めるなと言われたときのことを思い出していた

 

 

 

これが田勢の夢だったんだー(泣)
能見になんでまだ言ってなかったんだろう

 

田勢から菊池へのパス
ゴール前 3対3
白鳥がパスを呼ぶ
菊池は田勢へとバックパス
田勢のシュートは梅芽に阻まれる

こぼれ球を恩田が拾ってゴール前の白鳥へ絶妙のパス
白鳥はゴールを決めた

 

うおおお!!白鳥初ゴーーール
完全モブだったのに、この試合で一気に主要キャラへ!!

 

 

 

恩田と白鳥はお互いに喜びを分かち合うのではなく
なぜか力比べをし始める

 

5-4
ワラビーズ残り1点で同点に

白鳥はこの調子で行くよと言われ、愚問だと応える
自分には仲間がいるからと自信を見せた

 

来栖は恩田のプレーに頬を赤らめ
どうしてこのチームが無名なのだと嬉しそうに話す

九谷は悔しそうに、もう何もさせないと宣言する

 

追いついてこられてもまだ、興蓮館余裕がありますね

 

試合再開
九谷は恩田にマンマーク

 

 

数央は蕨で会ったあの娘たちがここまで成長するとはとワラビーズの成長に驚く

周防がドリブルで切り込みシュートするもディフェンスに阻まれる
跳ね返ったこぼれ球を恩田が拾う
目の前には九谷

九谷は何をしてでも止めると覚悟
幼い頃スーパースターに憧れてDVDを観まくった頃の記憶、井藤のプレーに目を奪われた記憶が蘇る

 

子供の頃の九谷かわいいですね(笑)いまと別人

 

お前らなんなんだと訊かれた恩田
あんたと同じ単なるサッカー少女さと応えて恩田は九谷を抜き去った

 

ええええ!!九谷意外とサクッと抜かれちゃった
これは絶対に九谷が止めるパターンだと思ったのに・・・

 

 

 

九谷は振り返り恩田を追いかける

 

試合残り時間ももう僅かなハズなので
次のプレーで同点でしょうか

ワラビーズ意外とサクッと負けちゃうことあるから・・・まだこの試合も全然勝てる気がしませんね(笑)
でも勝ってほしい!!

 

さよなら私のクラマー 46話へ続く
 

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