ハイキュー 326話 ネタバレ 感想 烏野 春高準々決勝の相手は

漫画「ハイキュー!!」最新第326話「午後」のネタバレ感想です。烏野VS音駒、音駒に勝利した烏野。両チーム、健闘をたたえた。隣のコートでは梟谷が試合中。宙に舞う木兎の視線の先に見えるのは・・・?

 

 

326話の続き、ハイキュー最新327話のネタバレ感想はこちら

前話、ハイキュー 325話のネタバレ感想はこちら

ハイキュー最新コミック34巻のネタバレ感想はこちら

 

前話、ハイキュー 325話の振り返り

 

ハイキュー 325話 ネタバレ

音駒戦、試合終了後、研磨は黒尾にバレーボールを教えてくれてありがとうと伝える

予想外の研磨の言葉に頭がパニックになる黒尾「待て待て待てちょっと待てバカヤロウ!!」

研磨たちの様子を見ていた手白は整列しながらコートに入りたいとリエーフに話す「ちゃんと入りたい あんな風にバレーやりたい」

両チーム同士で接戦をねぎらう。研磨に影山はまたやろうと声をかけた

引退となる音駒の3年3人は肩を並べながら海の言葉「終わりだけどこの3年間が黒尾と夜久と一緒でよかった」で涙する

隣のコートでは梟谷の試合が行われていた。

 

ハイキュー 326話 ネタバレ 感想

 

梟谷の3回戦結果
松山西商VS梟谷
木兎の強烈なアタックで試合終了
セットカウント2-0で梟谷が勝利

前話、325話のラストシーンからしばらく梟谷の試合が続くかと思ったんですが
サクッと終わってしまいました。
梟谷3試合連続ストレート勝ちってしゅごい!!

試合後、木兎は黒尾を見つけると互いの健闘をたたえ無言で肩を抱き合う
木兎は澤村と黒尾を前に言う

「お前ら見て 絶対ぇ負けねえって思った もっと会場沸かす試合してやる」

木兎さん、今日もかっこいいです

 

 

月島は赤葦に3試合ストレート勝ち、さすがだと伝える
研磨も木兎が調子よさげだと続く
赤葦は応える

「いつになくいいと思う」

梟谷と烏野の試合見てみたいですね。決勝までそれは難しいのかなー

 

魔の3日目
音駒に勝利した烏野、なんと同日に次の試合が予定されている!!
田中パイセンいわく

「魔の3日目ってやつだな」

目を輝かせる日向

 

春高スケジュール

1/5(土) 一回戦
1/6(日) 二回戦
1/7(月) 三回戦
1/7(月) 準々決勝 ←次ここ
1/8(火) 準決勝
1/9(水) 決勝戦

 

もうベスト8なんですね。とはいえ確かに同日2試合はキツイ・・・

木兎は次の対戦相手、貉坂(むじなざか)の桐生 八(きりゅう わかつ)を見つけて大興奮
テンション高めに話しかける

桐生、木兎が去ったあとに知り合いかとチームメイトから訊かれるも
まさかの木兎のことはよくは知らない(笑)

「3本の指エース 対 5本の指エースか」

 

 

エース対決となる梟谷対貉坂
こちらの試合、めちゃ気になります。これ、ちゃんと見せて欲しいなー
木兎より桐生が格上ですか・・・。超絶点の取り合いなのかな?
5本の指のエースだれなんだろう・・・全員教えて欲しい。きっと尾白アランは入ってますよね?
東峰も入れてあげて欲しい!!(笑)

 

烏野は次の試合までにご飯を食べて眠ることに

日向は次の対戦相手が気になって会場へ向かおうとするも
潔子さんにちゃんと着替えてご飯を食べるように叱られる

一通りご飯を食べ眠ったあと、次の対戦校が決まる瞬間に立ち会うこととなった日向と影山
烏野の次戦の相手は星海光来率いる鴎台だった

2回戦と3回戦を見た
見事だった
どっちが現在の「小さな巨人」か
決めようぜ

 

くぅぅぅ
星海かっこいいい。これが全日本の落ち着きってやつかーー
日向にはまったくない要素ですね(笑)

 

最後の一コマで日向と星海が対峙してましたが
身長やや星海有利ですか
日向:164.2cm
星海:169.2cm

5センチ、星海の方がでかいのかー。

 

 

小さな巨人対決
最初は星海に圧倒される展開になりそうですね。星海にトスあげたことある影山がどう絡むかにも期待
鴎台の他のメンバーも気になります。星海ワンマンのチームだと楽なんですが・・・ベスト8まで来てそんなわけないか

 

ハイキュー 327話へ続く
 

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