呪術廻戦 123話 ネタバレ 感想 釘崎 VS 真人 虎杖 VS 真人

漫画「呪術廻戦」の最新123話「渋谷事変41」を読んだネタバレ感想です。虎杖と真人の戦い。真人は二人に分裂して片方は真人と戦い、もう1人は釘崎を狙う。釘崎は真人の手に警戒しながら戦う。真人の狙いは釘崎を殺し真人のメンタルを壊すつもりだった。

 



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123話の続き、呪術廻戦最新124話のネタバレ感想はこちら

前話、呪術廻戦122話のネタバレ感想はこちら

 

前話、呪術廻戦122話の振り返り

 

呪術廻戦 122話 ネタバレ

真人と虎杖の戦い。真人は改造人間を時間差で変身させ攻撃。真人は目の前で人間を改造人間化してみせる、それに怒る虎杖の様子にやはり虎杖のメンタルを壊すのがよいと考える

真人は2人に分裂しており、もう1人の真人は釘崎を狙う。釘崎は真人の腕に注意を払いながら戦う。

 

呪術廻戦 最新 123話 ネタバレ 感想

 

アニメ放送は10/2深夜1:25から!! アニメ放送直前ということで表紙、そして巻頭カラーでした
見開き縦のカラー、かっこよかったー。夏って感じしました

 

釘崎 VS 真人

真人は人間を使って虎杖を攻撃

 

虎杖徐々に追い詰められてませんか?今回は勝つと思ったんですけどちょっと心配

 

釘崎と戦う真人は、両腕を警戒されていることを理解
こちらは分身で本体のように身体の形は変えることができても、改造人間をいじったり魂に干渉はできないのだという

 

 



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こっちが分身でしたか。というか分身だったんですね、分裂ではないのね

 

体の形を変えて釘崎に襲いかかる分身真人
釘で応戦する釘崎、地形を活かして簪を発動
超接近し、額に釘を打ち込み共鳴り

虎杖と戦っていた、真人本体がダメージを受けた
釘崎は共鳴りで魂を撃ち抜こうと考えたのだったが、分身を通じて本体の魂にダメージ
そして分身の魂へもフィードバックした

 

たまたま?だけど効きましたね!もしかして大金星くる?
簪からの共鳴りかっこよかったー

 

真人分身は自分の天敵は虎杖だけじゃなかったのかと驚く
釘崎は目の前の真人が呪力の圧も半端かつ、さっき自分の呪力が少し離れたところで爆発したのを感じたので分身なのだと理解
分身は術式使えないのだろうと得意げな笑みを浮かべる

 

釘崎のターンが続きますね。このまま釘崎勝利でしょうか?分身とはいえ、そんなにあっけなく負けちゃうかな?
真人は作戦を変えて、分身を元に戻したほうがよいんじゃ?・・・

 



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呪術廻戦 124話へ続く
 

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