呪術廻戦 129話 ネタバレ 感想 渋谷地上戦 そして番外編

漫画「呪術廻戦」の最新129話「渋谷事変46」を読んだネタバレ感想です。東京へと向かう新幹線の中、三輪は自分が呼ばれなかったのは自分が弱いせいかとメカ丸に尋ねる。メカ丸は自分のせいだと説明し、お別れを告げた。

 



スポンサーリンク


 

129話の続き、呪術廻戦最新130話のネタバレ感想はこちら

前話、呪術廻戦128話のネタバレ感想はこちら

 

前話、呪術廻戦128話の振り返り

 

呪術廻戦 128話 ネタバレ

東京へ向かう新幹線の中、三輪は自分が最初から渋谷に呼ばれなかったのは弱いせいかとメカ丸に問う。メカ丸は自分が弱いせいだと説明

三輪に守りたい人がいたのに、やり方を間違えた、その人が守ってほしかったのは自分じゃなかったかもしれないのにと伝え。サヨナラしてメカ丸は消える

号泣する三輪。車内の連結部には京都校の他メンバーもいた。真人を相手に虎杖と東堂が戦う。3人とも120%の力を発揮し、勝負をキメにかかった。

 

呪術廻戦 最新 129話 ネタバレ 感想

 

渋谷 地上戦スタート

戦いの舞台は地下から地上へ

入れ替えと虎杖のコンビで真人を攻撃
しかし自ら頭を切り取り、攻撃をかわす

 

地上戦!!地下の渋谷も良かったけど、やっぱ地上ですよね!テンションあがります

 

 



スポンサーリンク


 

多重魂で改造人間を作り出す

位置を変えながら東堂は改造人間8:真人2の力の配分だろうと考える
早く改造人間を潰そうと考えるが、反撃を受け吹っ飛ぶ

ビルを突き抜けるも、ビルのかけらを使って位置替えをし一撃で仕留める
改造人間が一瞬で魂を燃やし爆発的なパワーを得たのだと理解

その超攻撃型改造人間が更に2体、東堂の前に姿を現した

 

真人って本当に器用ですよね。なんでも作れちゃう

 

東堂と虎杖の分断に成功した真人
そのまま真人との1vs1に

 

真人の強烈なぶん投げ!!
ふっとばされるも、すぐに立ち上がり隣に東堂が戻ってくる

 

真人はふたりを前に考える
東堂に攻撃を当てるのはハードルが高い、でも領域展開してしまえば宿儺に殺されてしまうと

しかし真人は領域展開
一か八か0.2秒の領域展開「自閉円頓裏」を展開する

 



スポンサーリンク


 

 

怒涛の展開、真人も相当リスク取りますねー
東堂に充てるのが改造人間じゃなくって誰かいれば真人ももうちょっと楽出来たかもですね
そう考えると、術師は層が厚いですね

次週はTVアニメ好評御礼企画、特別ギャグ番外編とのこと!これは楽しみです

番外編は東堂の水着姿や五条のカラオケなどが楽しめる?その名の通りギャグ番外編でした(笑)

 

 

呪術廻戦 130話へ続く
 

コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。