喧嘩独学 104話 ネタバレ 感想 ローガンの提案 達也 VS 志村?

喧嘩独学、最新104話を読んだネタバレ感想です。志村はコージの敵討ちと、西羅を倒す決意。喧嘩独学の最終編動画が見つからず。自らを鍛えようとジムへ通おうとするが・・喧嘩独学はLINE漫画で人気連載中

 



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104話の続き、喧嘩独学最新105話のネタバレ感想はこちら

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前話、喧嘩独学103話のネタバレ感想はこちら

喧嘩独学 前話 103話の振り返り

 

喧嘩独学 103話 ネタバレ

志村は西羅を倒すため自らを鍛錬しようと闘鶏のユーチューブ動画を見ようとするが最終章がアップされていないことに気づく。しかたなく事務に通おうとするがそこで格闘技と喧嘩は違うか違わないかという話で揉める。

そこにローガン・グレイシーが現れて志村のいう格闘技と喧嘩が違うというのはそのとおりだと同意する。ローガンは「喧嘩の技術最終編」を探してやって来たのだろうと言い当てた

 

喧嘩独学 最新 104話 ネタバレ 感想

 

ローガンの提案

ローガンは志村が「喧嘩の技術の最終編」を探しているのを見抜いていた
一体誰ですか?と警戒する志村

ふたりが話をしているところに先程ジムで喧嘩と格闘技は違わないと揉めた男がやってくる
喧嘩しかしていない人間は総合格闘技に勝てない
だから志村とルールなしのタイマンで勝負したいという

 

(ローガンは闘鶏じゃあないんですよね?弟子なのかしら)

 

 



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ふたりの対決を認めたローガン
リングの上で勝負がはじまる

カーフキックから攻撃を開始する志村
ローガンは素晴らしいキックだと賞賛

しかし相手は防御
続く顔面へのニーも防がれる

志村はボディへのカウンターを食らう
しかし鼻への頭突きで反撃に転じ
髪の毛を掴んでのニーをお見舞い

勝負ありと判断したローガンが止めに入った

 

(危なげなく勝てましたね。志村なんかすごく強くなってしまったな)

 

ローガンは最終編を渡すから扇達也と勝負するように提案
志村は友達とは戦えないと断る

 

 

 

朝宮の塾終わりを待つ志村は、ローガンが闘鶏だろうと考えていた
教えは必要だったが、達也と闘うのは嫌だった
殴られたら死ぬんじゃないかとも

 

(え?やっぱローガンが闘鶏? 達也と志村の勝負、ワクワクしますね。圧倒的に達也が勝ちそうですが、こういう勝てそうにない相手との勝負ほど志村は期待させますよねー。)

 

朝宮がやってきてふたりで一緒に帰る
途中手が触れたのをきっかけに、はじめて手を繋いだ

ふたりの様子を達也が見つめていた

 

(達也・・・・こっわ)

 

秋の自宅では、父が失恋した秋に志村にあったらボコボコにしてやると伝えていた
そこへローガンが訪ねてくる

 

(え???ローガン、もしかして秋のお父さんの弟子?(笑)ローガン謎すぎる。はやく正体が知りたい。ひょっとして秋のお父さんが闘鶏????)

 

翌朝
朝宮と手を繋いだのが嬉しくて手にビニール袋を被せた志村は達也のもとを訪ね、一緒にローガンを騙してくれないかと提案
しかし達也は朝宮が好きだから志村とも戦えると応えた

 

 

 

達也、朝宮に直接気持ち伝えてないよね?先に志村に言っちゃったよ
ふたりの対決は避けられそうにないですね。盛りあがってきました!!
ローガン、そして達也もなんだかんだ謎が多いので対決をきっかけに過去が明らかになると良いですね

 

喧嘩独学 105話へ続く
 

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