終わりのセラフ 最新 106話 ネタバレ 感想 斉藤の計画進捗確認

漫画「終わりのセラフ」最新第106話「僕はキミノ」のネタバレ感想です。檻に拘束された斉藤はキ・ルクとレスト・カーを煽り、檻から脱出。攻撃を開始する・・・ジャンプSQ2021年10月号掲載エピソードです。

 



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前話、終わりのセラフ 105話のネタバレ感想はこちら

 

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終わりのセラフ 105話 振り返り

 

終わりのセラフ 105話 ネタバレ

拘束された斉藤のもとにキ・ルクとレスト・カーがやってくる。煽り煽られ一触即発となるキ・ルクと斉藤、レスト・カーが仲裁

斉藤はまだ、リーグと呼ばれてた頃ウルドの元を離れた思い出が蘇る。引き留めようとするウルドを倒してリーグは真祖を追ったのだ。レスト・カーに斉藤はどうして自分だけ第三位始祖の中で真祖から置いていかれたのか知りたくないかと注意を引く。そして檻を破壊して攻撃を開始した

 

終わりのセラフ 最新 106話 ネタバレ 感想

 

リーグ VS キ・ルクとレスト・カー

檻を出た斉藤にキ・ルクとレスト・カーが応戦
キ・ルクは自らの目と引き換えに斉藤の動きを封じ、レスト・カーが最後は仕留めた

そこへウルドがやってくる
ウルドは全てが斉藤による幻影だと見抜いていた

斉藤はまだ檻の中、幻術だよ。と百夜教の御札をちらつかせた

 

 



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(まさかの幻術オチ(笑) 新しい。久しぶりにキ・ルクとレスト・カーが戦うとこ見れたので良しですね。レスト・カーの強さイマイチわかってなかったけど、今回はなんかすごかったです)

 

ウルドは斉藤に真祖に復讐するという計画はどこまで進んでいる?と問う

同じ頃
ミカエラは頭の中に現れた謎の目に触れる

次の瞬間、目に映るのは幼い優一郎の姿
透明な棺桶の中、眠るミカエラに起きろと迫るがうるさいとノヤに殺されてしまう

殺してもすぐに代わりの優一郎が誕生し、そのうちの1人がミカエラ自身だった

 

(優一郎は真祖たちが作ったクローンってことですかね・・・)

 

斉藤は自分ひとりじゃ無理だから協力してくれと、ライメイとビャッコを要求
ウルドは人質として意識を失った深夜と暮人を連れてきていた

斉藤はあと5秒で真祖が目覚めるから、次の計画に移るという

 

(気を失った深夜と暮人・・・この状況で言うことじゃないけどイケメンですね。深夜もっと活躍してほしいなーー)

 

ミカエラは部屋へやってきた真祖の姿を見て誰だか思い出せないがヤバいと直感
真祖はこんな過去まで来ていたのかとミカエラを眠らせようとする。抗うミカエラに優一郎が力をあわせようと提案
ミカエラに自分の鬼になれという

 

 

 

ついに次回はミカエラが鬼化!!でしょうか
強さも気になりますけど、やっぱり見た目ですよねー注目は。

 

終わりのセラフ 107話へ続く

 

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