終わりのセラフ 最新 67話 ネタバレ 感想 ジャンプSQ 5月号

漫画「終わりのセラフ」最新第67話「思春期のトビラ」のネタバレ感想です。第六ラッパと戦う優一郎を援護する君月とグレン。みんなもふたりに続く。戦う優一郎の姿を見つめるシノアに四鎌童子が心の扉を破ろうと迫る。。。ジャンプSQ2018年5月号掲載エピソードです。

 

 

67話の続き、終わりのセラフ最新68話のネタバレ感想はこちら

前話、終わりのセラフ 第66話のネタバレ感想はこちら

 

前話、終わりのセラフ 第66話の振り返り

 

終わりのセラフ 66話 ネタバレ

第六ラッパと戦う優一郎の元へ鬼呪の力を引き出す薬を手にした君月が走り出す

みんなは君月と一緒に優一郎の元へ向かうグレンのふたりを援護する

戦う優一郎の姿を見つめるシノア。頬を赤らめていると四鎌童子が現れる

四鎌童子はシノアの優一郎への恋心に気づき、心の扉を破ろうとする

シノアの扉が開く・・・

 

終わりのセラフ 最新 67話 ネタバレ 感想

 

コミック16巻そして終わりのセラフ 一瀬グレン、16歳の破滅の2巻が出ましたね
16巻の表紙はキ・ルク様ですか?美しすぎる!!

ジャンスク5月号、67話の扉絵は恋しちゃいそうなシノア
久々にカラーで見れて髪の毛の色を思い出せませた(笑)

 

 

 

恋心・・・封印
恋心を突破口に心の扉を開こうとする四鎌童子でしたが
「閉まれ」と足でトビラを閉めてしまうシノア
四鎌童子を鎖でぐるぐる巻きにして身動きが取れないようにまでする年の入れ用

「抱かれたい 独り占めにしたい それが生きる意味だ おさえるなら生きる意味なんて」
「残念ですね 生まれたときから私は生きる意味を感じてません」

シノアが覚醒するのを期待していたのですが、心の扉を開いてパワーアップするのはちょっと先みたいですね
その時にはシノアの幼い頃も小説版より詳細に描かれるのでしょうか
とはいえ、やっぱ戦う優一郎見て

「ああもう なんて魅力的なんだろう」

て嬉しそうにつぶやくのを見ると、四鎌童子でなくともはやくこのラブストーリーはじまんないかなって期待しちゃう
四鎌童子がんばって(笑)

 

第六ラッパと優一郎の一騎打ちで他に敵はいないんだと思ってましたが、久々にヨハネの四騎士たちが登場
雑魚をバッサバッサとみんなでやっつけていきます

 

 

 

第六ラッパは仲間入り?
「死ね死ね死ね死ね死ね」と死ねコール連発で攻撃をやめない第六ラッパでしたが
最後は君月がおくすり注射に成功しました

第六ラッパの身体から飛び出した謎の剣?
剣だとすると鬼が入ってるのかな
毒気が抜けた第六ラッパ、なかなかのイケメンな予感
目を覚ましたら仲間入りするのでしょうか、それともそもそもは戦闘力低い一般人なのかしら
胸から飛び出した剣が武器?それとも剣は終わりのセラフを簡単に引き出すトリガーみたいなものなのかな

仲間だったらテンションあがるなー

 

ラストシーンは第六ラッパを救えて喜ぶ優一郎と君月の後ろでヨハネの四騎士が音を立てはじめるってシーンでした
「シュゥゥゥ」からの「ドシュゥウウウウ・・・」って音はなんだろ・・・ヨハネの四騎士が死んでいく音ですか?
それともラストシーンだからやっぱ次なる驚異ってことでパワーアップしてる音なのかな

 

終わりのセラフ 68話へ続く

 

 

 

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