終わりのセラフ 92話 ネタバレ 感想 ウルド VS フェリドとクローリー

漫画「終わりのセラフ」最新第92話「黒鬼のシナリオ」のネタバレ感想です。フェリドとクローリーは下半身の回復がままならない斉藤を発見。斉藤はなんとか回復するまで時間を稼ごうとする。そこへウルドはレスト・カーとキ・ルクを連れ斉藤を助けにやってきた・・・ジャンプSQ2020年8月号掲載エピソードです。

 



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92話の続き、終わりのセラフ最新93話のネタバレ感想はこちら

前話、終わりのセラフ 91話のネタバレ感想はこちら

 

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終わりのセラフ 91話 振り返り

 

終わりのセラフ 91話 ネタバレ

百夜教を帝鬼軍が制圧しかける。フェリドとクローリーはビルの間の小道で下半身が回復しないままの斉藤を発見。殺しにかかるフェリド、斉藤は時間稼ぎはできるが・・・嫌な奴がやってくると危惧

斉藤のピンチに姿を現したのはウルド、ウルドはレスト・カーとキ・ルクを連れていた

 

終わりのセラフ 最新 92話 ネタバレ 感想

 

ウルド VS フェリドとクローリー

ウルドを前に防戦一方のフェリドとクローリー
フェリドはウルドの一太刀で下半身真っ二つに

フェリドを連れ、上空高くジャンプして時間をかせぐクローリー
フェリドに逃げようと伝えるもフェリドはに23度くらい斜め左に自分を落とせと指示する

 

ウルドの圧倒的強さ、ふたりを追いかけもしない

 

 



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斉藤ことリーグにもうお遊びは終わりだとフェリド
時間を稼いで身体を修復させようとする斉藤だったが、キ・ルクが胸に手を突っ込み中から斉藤を破壊しようとする

クローリーはフェリドを言われたとおりの場所へと放り投げる
フェリドは百夜教の戦士の遺体に真っ逆さま
次元槍を手にし、そのまま槍を使ってキ・ルクとレスト・カーの背後を取る
そして罪鍵を翳しトドメを刺そうとする
とっさに反撃するウルド
しかし罪鍵はフェリドではなく、クローリーの手にあったのだ
3人を一網打尽に出来たかと思った瞬間、叫び声が街中に響き渡る

 

次元槍かっこえええ!!
フェリド大ピンチだからこそ?周りがよく見えてたんですねー
にしても罪鍵の最強ぷり!!

 

叫び声は吸血鬼にだけ聞こえる周波数で発せられていた
斉藤は、アシェラ・ツェペシ、クルル・ツェペシ、ノヤ・ヒエンマの気配を感じる

罪鍵の攻撃も無効化され、なぜか大興奮のフェリド
まだ今日は真祖の掌の上だーーと叫ぶ
クローリーはとりあえずフェリドの首を拾い上げ逃げる

 



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ノヤ・ヒエンマってノ夜ですか。ヒエンマっていうんですね!

 

叫び声はグレンがミカエラに密かに注射したのが原因だった
ノ夜はあの注射は何だと問い詰める
真昼は怖がらないで、私の欲望も食べて強くなりなと角を生やす
恐怖を感じるノ夜、真昼はノ夜に注射を射つ。ノ夜はその場に倒れる

 

空中で叫び爆発したミカエラの残骸
ミカエラの口から手が飛び出す

グレンはミカエラが鬼に変異する。。。。黒鬼にとつぶやく

 

おおおお!!注射は鬼化する注射で鬼が射つと死ぬのかな?
ミカエラが黒鬼!?なんかかっこよき!テンションあがりますー

 

終わりのセラフ 93話へ続く
 

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