東京リベンジャーズ 212話 ネタバレ 感想 六波羅単代幹部 梵首領

東京リベンジャーズ、最新212話「Battle of the titans」のネタバレ感想です。仲間になるのを拒否したドラケンは寺野サウスにぶん殴られる。そこへブラフマンのNo.2で元ブラックドラゴンの初代副総長、明石武臣が現れる・・・「東京卍リベンジャーズ」はマガジンで人気連載中!

 



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212話の続き、東京リベンジャーズ最新213話のネタバレ感想はこちら

前話、東京リベンジャーズ 211話のネタバレ感想はこちら

 

前話 東京リベンジャーズ 211話 振り返り

 

東京リベンジャーズ 211話 ネタバレ

寺野サウスから仲間になれと迫られるドラケン、もう引退したのだと拒否するとサウスはドラケンを殴り倒した

ドラケンよりもでかくパワフルなサウスにビビる武道、そこへブラフマンのNo.2で元ブラックドラゴンの初代副総長、明石武臣が現れる

六波羅単代はブラフマンに囲まれる。武道は三大天のうち2チームが集まった・・・と驚愕する

 

東京リベンジャーズ 最新 212話 ネタバレ 感想

 

ブラフマンと六波羅単代

明石は武道をスカウトに来たのだという

 

(おおおおおおお、まさかの武道指名???どういうこと。そもそも、どうやって見つけたんでしょうか(笑)。。。てっきり六波羅単代を潰しに来たのかと思ってました。)

 

そういう話なら譲らないと六波羅単代の主席である鶴蝶が口を挟む
明石は王が死んだら鞍替えか?と煽る。鶴蝶も、佐野真一郎を忘れたか?と返す

 

 



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(鶴蝶いたんかーーい!)

 

続いて六波羅単代の肆席、望月莞爾
伍席で元九代目ブラックドラゴン総長斑目獅音が姿を現す

 

(斑目でオチですかね(笑)元天竺組!)

 

更に灰谷兄弟も六波羅単代のメンバー第弐、第参席として前にでる

 

(斑目オチかと思ったのに(笑)灰谷兄弟は衣装が黒いから一瞬ブラフマンかと思っちゃいました)

 

若いっていうのはいいな・・と明石
次の瞬間、寺野サウスめがけて傘が飛んでくる
傘を弾き飛ばし、傘に気を取られたところで後頭部に踵落としが決まる

 

(かかかっかかかっけーーーー。なんという早業。あのデカイ寺野サウスの↑まで飛ぶなんて!!)

 

踵落としを決めたのはブラフマンの首領、瓦城千咒だった

 

 

 

瓦城美少年でした・・・何あのまつげの毛量は!?
マイキーみあるけど、イザナのようにマイキーと何かしら関係あるのでしょうか

ブラフマン VS 六波羅単代
盛り上がってきましたね!!ブラフマンは他に主要メンバーいないのかしら

 

東京リベンジャーズ 213話へ続く
 

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