東京リベンジャーズ 219話 ネタバレ 感想 千咒と武道の遊園地デート

東京リベンジャーズ、最新219話「A sense of foreboding」のネタバレ感想です。武道はドラケンとブラフマンの集会に参加。千咒は六波羅単代と関東卍會を同時に攻める三大戦争を始めると宣言した。その日の夜千咒はデートしようと武道を誘い出した・・・「東京卍リベンジャーズ」はマガジンで人気連載中!

 



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219話の続き、東京リベンジャーズ最新220話のネタバレ感想はこちら

前話、東京リベンジャーズ 218話のネタバレ感想はこちら

 

前話 東京リベンジャーズ 218話 振り返り

 

東京リベンジャーズ 218話 ネタバレ

武道はドラケンに連れられてブラフマンの集会に参加。ビルの地下のフロアは闘技場になっており、B-1総合格闘技と呼ばれる賭け格闘技が行われていた

ドラケンはB-1がブラフマンの資金源になっていると説明。千咒は集会を始める。まずは武道のブラフマン入を発表。武道はブラフマンの特服を受け取る

千咒は更に六波羅単代と関東卍會を同時に攻める三大戦争を始めると宣言。家に帰った武道は千咒が先日一緒に原宿で買い物に付き合った女子高生とは全く別人に思えると考えていた。そこへ千咒がやってきてデートしようと誘う

 

東京リベンジャーズ 最新 219話 ネタバレ 感想

 

(タイトルのforebodingは悪い予感って意味なんですね)

 

千咒の運命

デートしようと千咒が武道を連れてきたのは遊園地
小2以来だとはしゃぐ姿に武道はこれから三大戦争始めようとしているのに掴み所がないと呆れる

 

(小2以来・・・千咒の幼少期とか生い立ちが知りたいですね。そしてどうして武道のことを買ってくれているというか信頼してくれているのかもまだ良くわからないですしね)

 

 



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ジェットコースターに乗る2人
頂上へとカーゴが登る中、千咒は7/14の三大戦争について語り始める
武道は関東卍會にドラケンと乗り込んで、千咒と武臣は六波羅単代だという

急降下を終えた後も、表情一つ変えずに千咒は続ける
武臣はブラフマンを強くするよりも大きくすることが大事だと考えている
大きくなると不幸になる人が増える
だからその前に三大時代に決着をつけたいのだという

 

(同時に攻撃だと戦力分散されちゃうけど、不意打ちに意味ありと考えた作戦なのかな?同時に仕掛けることで三つ巴の戦いになるのを期待??)

 

その日は七夕で、園内には短冊が
願い事を書くふたり。武道はマイキーくんをぶっ飛ばすと書く
千咒は武道を守ると書いた

 

 

千咒は頬を赤らめて、友達だと思っていいかと尋ねる
もちろんだと笑顔で手を差し出す武道
千咒と握手すると再び未来が見えた

 

(千咒ちゃん、照れちゃってかわいい!これは友情なのか・・・それとも恋なのか・・・)

 

千咒が死ぬ場所は自分が今いる遊園地だったのだ

雨が降り始める
ドラケンの元に乾がやってくる
六波羅単代のやばい噂を聞いたという

 

雨の中、武道は千咒が死ぬのは今日だと確信する

 

ちょっと・・・急展開ですね
死ぬビジョンが見えていたとは言え結構先なのだとばかり
まだ未来を見る力も使いこなせていないので、早々に千咒の未来は変えられず
千咒が死んでしまいそうです・・・

せっかく千咒のこと皆が好きになってきたところなのに・・・もう死んじゃうんですか(泣)

 

 

 

東京リベンジャーズ 220話へ続く
 

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