東京リベンジャーズ 231話 ネタバレ 感想 鶴蝶 VS マイキー

東京リベンジャーズ、最新231話「Blood-chilling」のネタバレ感想です。武臣はもともと平凡な子だったが真一郎のおさななじみというだけで気づけば軍神と呼ばれるようになった。千咒の前に再び寺野サウスが・・・「東京卍リベンジャーズ」はマガジンで人気連載中!

 



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231話の続き、東京リベンジャーズ最新232話のネタバレ感想はこちら

前話、東京リベンジャーズ 230話のネタバレ感想はこちら

 

前話 東京リベンジャーズ 230話 振り返り

 

東京リベンジャーズ 230話 ネタバレ

武臣は幼い頃は平凡な子供だったが、佐野真一郎とおさななじみで、真一郎の周りには人が自然と集まっていた。

気づけばブラックドラゴンの軍神と呼ばれるようになったが、解散後しばらくして借金まみれに。それから5年後、妹の千咒がチームを作るから、信頼できる人に指揮を任せたいと言われたのだった

武臣は千咒が本気を出せなかったのは自分のせいだ、ドラケンが死んだのもと涙。千咒は自分が原因だと応え、寺野サウスに立ち向かう

 

東京リベンジャーズ 最新 231話 ネタバレ 感想

 

鶴蝶 VS マイキー

鶴蝶はマイキーを一方的に殴り続けるが、手応えを感じられず
苛ついて何しに来たんだよと怒鳴る

 

(ようやく!!待ってました!鶴蝶とマイキーの戦い。もうサクッと鶴蝶がやられる想定でしたが、まだ鶴蝶有利ですね)

 

マイキーがうつむき、ドラケンにもう空っぽだとつぶやく
次の瞬間、マイキーの全身を黒い覇気が覆い尽くす

 

(ケンチン・・・って言ったということは、ドラケンがまだ生きていたらまた話は変わってたんですかね。。。つらすぎます。)

 

 



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千咒はサウスの攻撃をかわしながら、優位に勝負を進めていたかのように思われたが
サウスのパンチを喰らってしまう

立ちはだかる武道にどけと手をやるサウス
そこで、武道はサウスが死ぬ近未来が見える

 

(武道が千咒を庇うんかと思いきや、進行方向にいただけですかね(笑))

 

千咒のほうへと歩き続けるサウス
後方から意識を失った鶴蝶の体が吹っ飛んでくる

振り返るとそこにはマイキーが・・・・

 

おおお、これはマイキーVSサウスですか?
先に千咒とサウスの決着がついてからだとばかり思っていましたが
千咒はもっと強いと期待したのですがそうでもないんですかね・・・

 

 

サウスが死んで三大戦争は一旦幕引きでしょうか
マイキーがサウスを殺して六波羅単代を吸収するっていうことなのかな

 

東京リベンジャーズ 232話へ続く
 

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