東京リベンジャーズ 236話 ネタバレ 感想 サウザンドウィンターズ

東京リベンジャーズ、最新236話「Band of brothers」のネタバレ感想です。ひとりでマイキーをなんとかすると決意した武道だったがヒナはまずはドラケンの死に向き合い涙するようにと武道を抱きしめた。武道は号泣する・・・「東京卍リベンジャーズ」はマガジンで人気連載中!

 



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236話の続き、東京リベンジャーズ最新237話のネタバレ感想はこちら

前話、東京リベンジャーズ 235話のネタバレ感想はこちら

 

前話 東京リベンジャーズ 235話 振り返り

 

東京リベンジャーズ 235話 ネタバレ

入院中の武道をぺーやんたちが見舞う。何かあったら言えよといわれるが、武道は一人でなんとかしようと決意していたのだった。

ヒナは武道を抱きしめて、泣かなきゃという。武道は大粒の涙を流した

 

東京リベンジャーズ 最新 236話 ネタバレ 感想

 

武道の決意

ビルの屋上でヒナとふたり花火を見る武道
ヒナが初めて家に来たときに花火を一緒に見たねと切り出すと
武道はヒナを守ろうと頑張ったらいろんな人が応援してくれたと語りだす

 



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守りたい人が増え、手に負えなくなったけど
マイキーが守ってくれた
だからマイキーだけ不幸になるのは嫌だという

 

(懐かしいですね。確かに花火見てましたね。ってこのビル花火特等席だな!!)

 

武道は武蔵祭の日にヒナが武道は武道だと言ってくれたことを思い出して
みっともなくてもいいから皆を巻き込んで、一緒にマイキーを助けると宣言

 

(おおおお、ひとりでなんとかする宣言から涙で一転。やっぱり涙のストレス解消力すごい(違)じゃなくて、ヒナちゃんは偉大ですね)

 

そして自分の最高のチームを創ると

 

(!!!!!マジですか。チーム作っちゃう?元東京卍會メンバーやライバルたち集結ですかね。それとも少人数精鋭かなー)

 

 

 

1ヶ月後
傷が完治した武道が最初に向かったのは千冬の働くペットショップ
病院でのことを謝ってから、自分のチームを創ろうと思うから一緒に戦ってほしいと切り出した

千冬は遅えよとつぶやく

断られたのだと理解しうつむく武道
千冬は店には迷惑かけられないから辞表を出してくるという

 

(男前すぎる。千冬さすがです!!!!でも仕事辞めちゃうんだ・・・好きそうな仕事だったのに・・・)

 

待ってたぜ相棒という千冬の言葉に武道は涙が溢れる
千冬は条件としてチーム名をサウザンドウィンターズ(千の冬)にしようという

 

サウザンドウィンターズ(笑)
これは冗談ですよね?ね?
チーム名何にするんですかねー。東京卍會かじってる名前がいいですかね。ここは武道にビシッと決めてもらいたいですね

千咒がチーム入りするのかが気になってます!

 

 

 

東京リベンジャーズ 237話へ続く
 

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