女神降臨 122話 ネタバレ 感想 五十嵐くんの片想い

漫画「女神降臨」の122話のネタバレ感想です。五十嵐くんは同中の同級生たちにからかわれ反撃。後日先輩を連れてやり返しにこられる。そこへ麗奈が通りかかり警察を呼んで助けた。麗奈と五十嵐くんのふたりの出逢いはここから始まった

 



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122話の続き、女神降臨最新123話のネタバレ感想はこちら

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女神降臨をおすすめする理由、そして本国韓国での無料最新話はこちら

 

前話 女神降臨121話 振り返り

 

女神降臨121話 ネタバレ

中学の同級生を殴り倒し喧嘩となった五十嵐くん。翌日学校ではすでに噂になっていた。神田くんが麗奈と楽しそうにしているのを目撃し怒ってしまう五十嵐くん。りんちゃんがお母さんが学校に呼び出されたと血相を変えてやってくる

五十嵐くんは教師から母が怒られているのを聞いてしまう。帰り道、中学の同級生たちの先輩に絡まれる。母を思い出しやり返すことはせずに耐える。たまたま通りかかった麗奈が警察を呼ぶと脅す。不良たちは逃げる。余計なことをするなと五十嵐くんに言われ、麗奈は家に帰ってから落ち込む。

 

女神降臨 最新122話 ネタバレ 感想

 

五十嵐くんの視点

助けてもらってから学校では麗奈の姿ばかり探してしまう五十嵐くん
偶然が重なり何度か遭遇しそうになるが、その度姿を隠した

学園祭
りんのメイクを担当する麗奈
ここで久しぶりに会話することになるも、麗奈は他人行儀

その後りんの誕生日プレゼントを一緒に買いに行くことになり、二人の仲は急接近したのだった

 

今にして考えると五十嵐くん、このタイミングでよく麗奈のこと誘えましたよね
なかなかの勇気です。でもこの誕プレデートがなかったらきっとふたりは付き合ってなかったよね

 

麗奈とりんの誕プレを買いに行った日の夜
麗奈にメイクしてもらう時に顔が急接近したせいか、何を見ても麗奈の顔が浮かぶ

彼氏持ちを好きになってしまったと悩むも、その後麗奈から神田くんとはただの友達だと聞いて安心した自分に気づく
しかし同時に自分がふたりの間に入り込む余地がないことにも気づいてしまう

 



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切ない・・・

 

その後、学校に真面目に通い出し
生活が安定し始めたところで、神田くんが麗奈を庇い事故に遭う
事故をきっかけに神田くんとも仲直り、麗奈とは更に距離が近くなる

 

ある日
学校から帰ろうとするところで雨が降り出す
ふと前を見ると、麗奈と神田くんが相合い傘して帰るのを発見
五十嵐くんは勢いよく二人の間に入り込み、3人で傘を分け合い帰ったのだった

そうして3人の季節は過ぎていった・・・

 

ラストシーン、ふたりの仲の良いところを果敢にも邪魔しに行く神田くん、さすがっす

ということで五十嵐くんの過去回シリーズはここで終了でしょうか
123話からは新展開、もしくはふたりの記念日エピやるのかなー

 

女神降臨 123話へ続く
 

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