漫画 弱虫ペダル 最新 464話 感想 ネタバレ あらすじ 総北2年の諦めない心

漫画「弱虫ペダル」最新第464話「距離」を読んだ感想です。あらすじにふれているのでネタバレ注意です。週刊少年チャンピオン43号掲載エピソードです。インターハイ最終日、山の中の平坦道で泉田が本気!

 



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464話の続き、弱虫ペダル最新第465話のネタバレ感想はこちら

前話 弱虫ペダル 463話 ネタバレ 振り返り

 

弱虫ペダル 463話

インハイ最終日の最後の山の中の平坦道で泉田がぶっちぎり

箱根学園は総北に大きく差をつける

 

 

漫画 弱虫ペダル 最新 464話 感想

 

前話、ぶっちゃけもっと泉田の平坦ネタを引っ張るかと思ったのですが
あまりにも圧倒的に速すぎて?サクッとおわってしまいましたね。
泉田現役おそらく?ラストラン見事でした。

 

今回は泉田の頑張りで700mも差をつけられてしまった総北にスポットがあたります
深刻な状況なはずなんですが・・・前向きな2年が面白かったですね!

てっしーが俺の判断ミスだから引こうと「おおおお」って言ってるのに(笑)
3人ともめちゃ平常心でした。
そら、先輩びっくりして振り向きますよ!!

 

 



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なんだ!?こいつら
普通700って聞きゃあ苦いカオすんだ
ムリだって言葉 はきすてんだ
なのに こいつらは
全然ここから 追いつく気だ!!

 

ほんとソレ!
「なんだこいつら」ですよ(笑)
平坦で泉田を追いかけても足がもたないって・・・意外としっかり冷静な2年生3人が頼もしく思えました

でもちょっと置いてけぼりというか蚊帳の外感がある手嶋が可哀想でもある(笑)
高校生の1年違いって結構デカく感じますしね・・・3人が仲良い空気が出過ぎて・・・
てっしーの孤独が際立った感ありませんでしたか?

山に戻って、小野田が引きはじめました。
エピソード終わりの手嶋のモノローグから察するに、小野田くん久々にいいとこ見せてくれそうですね

 

弱虫ペダル 第465話へ続く

 

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