弱虫ペダル 最新 541話 ネタバレ 感想 インハイゴール直後の真波と小野田

漫画「弱虫ペダル」最新第541話「長い闘いの終わり」のネタバレ感想です。インターハイ2年目最終日のゴールに最初に到達し、優勝したのは去年に続き総北の小野田だった。二位に終わった真波は何を思う?そして気になる3位は?

 

 

541話の続き、弱虫ペダル最新542話のネタバレ感想はこちら

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前話、弱虫ペダル 540話のネタバレ感想はこちら

 

前話、弱虫ペダル 540話の振り返り

 

弱虫ペダル 540話 ネタバレ

インハイ最終日、ゴールまで残り50m 真波と小野田は並んだままゴールへ向かう

救護室のベッドで横になる手嶋、外ではリタイアした選手には山岳賞ゼッケンは与えられないから葦木場がゼッケンを手にするという話が聞こえる

手嶋は2年の3人が追いついた時に自分を小野田に引かせて山岳賞を守るか3人にゴールを目指させるか選択肢があったが迷わず後者にしたのだと考えていた

インハイ最終日のゴールラインを最初に越えたのは小野田だった

 

弱虫ペダル 最新 541話 ネタバレ 感想

 

今週も巻頭カラーでした!

 

2年目インターハイ終了
小野田の2度目の優勝がアナウンスされる
湧く観客
応援していた古賀たちは名前を叫びながら、ゴールした小野田を追いかける
箱学の部員たちも同様に、フェンスを乗り越えて真波を追いかけた

 

 

 

まだ小野田優勝が信じられない(笑)
もしかして判定ミスで真波ってなるんじゃ・・・と一週間考えてましたけどなりませんね。。。。

 

ふたりのゴール争いを見届けた観客達はまだ興奮冷めやらぬ状態
ゴール後、肩で息をしながらうつむいたままのふたり
ようやく真波が皆大興奮だよ、とつぶやいた
小野田は走っている時は、集中して声援に気が付かなかったと応じた

ふたりは並走しながら、3日間の全力の闘いを振り返った

 

回想シーンの数々・・・
そう言えば最初の方は箱学に負けてばっかりでしたね

 

小野田は申し訳なさそうに真波にありがとうと伝える
真波は悔しいんだけどと理ってから、今年は全開でやったから後悔はないと応えた

「スッキリしてるよ あの空みたいに」

 

真波・・・良かったです
ほんとに真波メンタルが心配
箱根帰っても皆責めないであげてほしい

 

 

 

ふたりはふらつきながら、最終日の最後の勝負はプレッシャーがデカすぎるから
来年インハイに出て、勝負するなら初日の山岳賞にしようと誓い
お互いにもたれかかるようにして倒れた

 

いきなりほかメンバーに囲まれちゃうんじゃなくて
ふたりでレース直後に語る機会があって素敵でした

2人の尊敬する東堂と巻島からのお言葉が楽しみですね

そして・・・今回はわかりませんでした。誰が三位なのでしょうか!!
この後ろで激しい3位争いが行われてるハズ?

 

インハイ2年目決着

小野田 優勝
真波 準優勝


今泉

黒田


悠人・小毬


葦木場

 

 

弱虫ペダル 542話へ続く
 

 

 

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