弱虫ペダル 608話 ネタバレ 感想 箱学 真波新キャプテンの初練習

漫画「弱虫ペダル」最新第608話「新箱根学園始動!!」のネタバレ感想です。小野田は新キャプテンとして初めての練習に臨む。緊張しっぱなしだった小野田を今泉と鳴子がフォローする。メンバーは小野田の不安とは反対にマジメに練習に取り組んだ。

 



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608話の続き、弱虫ペダル最新609話のネタバレ感想はこちら

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前話、弱虫ペダル 607話のネタバレ感想はこちら

 

前話、弱虫ペダル 607話の振り返り

 

弱虫ペダル 607話 ネタバレ

総北高校自転車競技部、新キャプテンとなった小野田による初練習。皆で峰ヶ山を目指す。小野田は緊張から、度々細かい指示を出す。鳴子と今泉はバカマジメだと指摘、小野田は皆に不満はないかと案ずるが小野田の真摯な姿勢が伝わりいつにも増して下級生たちは真面目に走っていた

峰ヶ山の駐車場までタイムアタック。皆レコードを更新。そんな中、手嶋は箱学の新キャプテンが真波になったらしいと寒咲に伝えた

 

弱虫ペダル 最新 608話 ネタバレ 感想

 

タイトルとは全く関係なく、総北の3人がセンターカラー扉絵でした!(笑)
2週連続のセンターカラー嬉しいです。来週は箱学なのかな?

 

新キャプテン 真波山岳

新キャプテンに任命された真波は早速皆を連れて練習に出ることに
中には遅刻魔で時々ぼーっとしている真波がキャプテンにはふさわしくないのではという声もあった

 

 



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真波はたしかにキャプテンってキャラじゃないですよね
にしても銅橋だと思ってたっていう1年の意見も違う気がする(笑)
ハコガク史上最も部を辞めた男ですよ!

 

メンバーを引き連れ、平坦と山のあるDコースを行く真波
すぐ背後についた銅橋は真波がキャプテンに任命された時に躊躇せずに、おもしろそうですねと笑って応えたことに驚いていた
真波が瞬間的に運命を受け入れたということだと

銅橋があれこれ考えていると、後ろから悠人が声をかける
悠人はそのまま戦闘の真波のところまで進み、真波にお祝いを伝えつつ
何人かの一年が真波がキャプテンになったことに納得していないということが伝わってしまう

真波は笑いながら1年の気持ちもわかる、なるべく遅刻しないようにすると言っておいてくれと自信なさげに続けた

 

悠人久しぶりです。真波が任命された時は姿が見えず、どうしたかなーと思ったんですがいましたねちゃんと。
そして、真波のなるべく遅刻しないようにするって言った時の可愛さよ・・・これは反則のかわいさですね

 

心配する悠人と銅橋だったが、真波は練習はちゃんとやる
でもルールはないと伝えてほしいと語る
1人で別メニューをしてもいい、自分は最高の才能、センスを持った最強の6人でインハイに行くのだと言う

それを聞いた1年たちは色めき立つ
悠人と銅橋は空気が変わったことに気づき、感心する。
銅橋は真波には不思議な力があるのだと再認識

 

 



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登りへ入り真波が加速
誰もついていけないと思いきや、すぐ後ろに高田城がやってきた
1年のことも考えてやれよと言いつつも、高田城はそれこそ自分が見たかった真波の姿だと目を光らせた

 

参謀役は高田城ですか!
高田城なんか・・・キャラ変わってないですか(笑)?

にしてもなんで真波、高田城のこと「さん」付なんだろうか・・・

 

弱虫ペダル 609話へ続く
 

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