弱虫ペダル 613話 ネタバレ 感想 峰ヶ山レース リザーバー投入!

漫画「弱虫ペダル」最新第613話「箱根学園の2人!!」のネタバレ感想です。小野田から峰ヶ山レースのエースだと伝えられた段竹。最初は戸惑うも、鏑木からの助言でこれはチャンスだと前向きに捉える。レース当日、定時は光熱で倒れてしまう。そして予想していなかった箱根学園のエントリを聞いた小野田は・・・

 



スポンサーリンク


 

613話の続き、弱虫ペダル最新614話のネタバレ感想はこちら

大学での金城たちの活躍が描かれる 弱虫ペダル スペアバイク最新話のネタバレ感想はこちら

前話、弱虫ペダル 612話のネタバレ感想はこちら

 

前話、弱虫ペダル 612話の振り返り

 

弱虫ペダル 612話 ネタバレ

小野田から山のエースだと伝えられた段竹。戸惑い小野田にどうして自分が選ばれたのかと訊く。小野田はチャレンジですと答えた。

悩みながら練習に参加する段竹に鏑木は1年をこのレースに参加させて経験を積ませたいのだと説明する。峰ヶ山レース当日、同じくメンバーに選ばれていた定時が熱で倒れる

更にレースには箱根学園が2人で参加していたことが判明した

 

弱虫ペダル 最新 613話 ネタバレ 感想

 

箱根学園参加メンバー

定時が熱で倒れ、テント内は騒然とする
加えて箱根学園も参戦するとわかり、焦りが生まれる

今泉はもうひとつ悪いニュースがあるという
今日走る箱根学園の2人のうち1人はピークホーネット、新開悠人だと

 

 



スポンサーリンク


 

新開弟が走るのを見るのは久しぶりですね
見開きドデカい新開!トレードマークのスナックタイムもなんか懐かし嬉しいです

 

インハイメンバーを送り込んで来たことに小野田含め一堂は言葉を失う
箱根学園がこのレース勝ちに来ていると

アップ代わりに走ってくると悠人
手嶋と青八木の後ろを通り過ぎる、目が合うふたり
悠人はモテモテですね、とファンと話をしていたふたりに声をかけた

手嶋はインターハイの記憶が蘇る
あの容赦も躊躇もない男がレースに出るのかと震える

 

ちょっと手嶋、新開がトラウマになってるじゃないですか(笑)

 

段竹はアップを始めろと今泉から言われるも緊張で震えが止まらず動けない
医務室に運ばれようとする定時を羨ましいとすら思ってしまう

小野田に助けを求めようとしたところで、小野田はリザーバーを使うと宣言
予備要員として名前を登録しておいたのは鏑木だった

 

なんとここで鏑木ー!!リザーバーはとりあえず今泉とか登録しておくのかと思ったら
鏑木にしてたんですね、ナイスな采配です

山・・・登れるのかな

 

 



スポンサーリンク


 

指名を受けた鏑木はマジすか?と驚きつつも、すぐにいいすよ!と笑顔で準備を始める
鏑木が走ると判ってから、段竹は身体の緊張がほぐれるのが解った

 

同じ頃、箱根学園の2人目の選手として
高田城がジャージに着替えていた

 

役者は揃った!ということで次回はレース本番でしょうか
悠人と高田城の2人と小野田たち3人なので数的には有利ですよね
ただ勝算無く箱学がやってくるとも思えないので、高田城に考えがアリそうです

 

弱虫ペダル 614話へ続く
 

コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。