弱虫ペダル 629話 ネタバレ 感想 峰ヶ山レース 普通のヤツ 段竹竜包

漫画「弱虫ペダル」最新第629話「「プライド」と「策」」のネタバレ感想です。峰ヶ山ヒルクライムレース、ゴールまで残り2kmの地点、単独トップの新開悠人。ファンたちが落胆するも、少し遅れて小野田たちが登場。コーナーを曲がり残り1.5kmの地点で、小野田たちは悠人を捕らえた。

 



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629話の続き、弱虫ペダル最新630話のネタバレ感想はこちら

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前話、弱虫ペダル 628話のネタバレ感想はこちら

 

前話、弱虫ペダル 628話の振り返り

 

弱虫ペダル 628話 ネタバレ

峰ヶ山ヒルクライムレース。ゴールまで残り2km、単独トップの新開悠人の姿に驚愕する地元ファンたち

振り返り小野田たちの姿が見えないのを確認した悠人は勝利を確信する。ファン待望の小野田と段竹は少し遅れて登場。

ファンの声援を受け加速。ついに悠人の背中を捉える。ゴール前に待機していた手嶋たち、今泉と鳴子は策があるのかと訊かれゼロじゃないと応えた。

 

弱虫ペダル 最新 629話 ネタバレ 感想

 

峰ヶ山ヒルクライムレース ゴールまで残り800m

新開悠人に追いついた小野田と段竹
ゴールまで残り800m、ゴールスプリントの準備をと段竹が考えた次の瞬間
考えを察した小野田が、まだですと制する

新開は急加速
ふたりを引き離した

 



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さすがピークホーネット
ただ追いつかれるだけじゃつまらないですよね!!

 

まだしかけるのかと驚愕する段竹
小野田は新開はスキを突いてくる人だと説明し、追う

段竹は追いついたと油断した心の動きを読まれたのかと理解
同学年なのに大きく実力差があることを痛感

 

だ・・・段竹ーーー
そこそこイケメンなのに・・・平凡キャラは杉元の専売特許なんや・・・キャラかぶるから段竹はど根性系がいいですかね。

 

俺はなんて普通のやつなんだと悔しがる段竹
新開は前を走りながら、段竹が心を乱せば良いと考えていた
そして実力差のある段竹を自分と同じエースに当ててきたことはプライドが許さないと小野田にイラつく

 

悠人完全にヒール顔 笑
なぜか。。。いつぞやの広島呉南の浦久保を思い出します

浦久保元気かなー

 

 



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残り700m
10mの差が縮まらない
小野田は段竹に諦めるなと伝えゴールまで連れて行くと約束する

新開悠人は背中を見てうなだれながらゴールしろと段竹を名指し

 

新開ちゃんと段竹竜包ってフルネームで呼んであげててむしろ好印象
総北大好きかよ!

 

残り600m
小野田は限界までケイデンスを上げる

 

ゴール前で手嶋から策はあるのか訊かれた今泉と鳴子は
策はないと応える

小野田は峰ヶ山レース前にどうすればよいかと焦っていた
今泉は部のことはお前1人い押し付けないと応え、皆でレースのコースを細かく確認しシミュレーション
小野田は段竹と何度か練習すれば良いと言われたのが刺さり
その日からレースの日まで、どんな天候でも段竹と欠かさず練習したのだった

 

そんなことしてたのかー泣かせる
ここは杉元弟は練習参加してなかったのかな・・・

 

 



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ゴールまで残り500m
小野田はあと40秒で近づくから、発射の準備をするようにと段竹に伝えた

 

弱虫ペダル 630話へ続く
 

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